09 Jun ダイビングインストラクターの1日

ダイビングインストラクターの基本的な1日の生活リズムは、どういう感じかについて書きます。   下記は、現在働いているバリのダイブセンターでの基本的な一日です。 05:30am 起床 06:00am 出勤 06:30am 必要器材と必要書類の準備 07:00am お客様をお出迎え+書類作成と器材のフィッティング 07:30am ダイブサイトに向けて移動 09:00am ダイビング1本目 11:00am ダイビング2本目 13:00pm ランチタイム 14:00pm ダイブセンター向けて移動 15:30pm ダイビングのログ付けとコーヒータイム 16:00pm お客様を見送り器材の片付け 16:30am 帰宅 17:00pm アフター5は、友達と食事に行ったり、トレーニングしたり、映画見たり、クラブに行ったり… 22:30pm 就寝       遅くなることは、ほとんどないのでアフター5の時間の使い方が、うまいと充実した毎日になります。 ダイビング業界の朝は、早めだということはご理解いただきたい。お客様や生徒が来る前に基本的な準備を終わらせておく必要があるのでどうしても早くなります。日本ですとさらにお客様の送迎もインストラクターがする場合が多のではないでしょうか?海外では、専門のドライバーがいるので移動時間と朝夕の送迎は、しなくてよいことが多いです。 上記は、あくまでも一例に過ぎないです。同じバリでも行くダイブサイトによって移動時間がさらにかかるところもあれば、短いところもありますのでそれに伴って帰宅時間が多少前後します。また、ダイブセンターによって、スタートの時間が違ったり、送迎に同行する、もしくは送迎をすることもありますので契約を交わす前に仕事内容を確認しておくといいですね。           仕事の環境としては、恵まれていると思うことが多いです。 ちなみに、僕が、日本でサラリーマンしているときは、朝5時に起きて5時半出勤しても帰宅は、12時前後でした。仕事以外外の時間は、睡眠時間のみ。それでも足りないから早く帰れるとしても睡眠時間でした。働く環境は、ダイビングインストラクターになってから、大きく変わりました。これは、僕にとってダイビングインストラクターであり続けたいと思う大きな一つとなっています。 やはり、仕事、プライベート、睡眠時間は、バランスが取れていることは、大事な部分だと思います。 と、いうわけで皆さんもこの世界に飛び込んでみませんか?     Written & Photo by Yoshi

Read More

31 May レスキューダイバー・コース

こんにちは、お久しぶりです。TOMOKOです。 最近、私はIDCスタッフ・コースをYoshiさんから受講しており、なかなか忙しい日々を送っております。。。 働きながらなので、通常のインターンシップとは異なり、この後は数回に分けてIDCに出来る限り参加していく形になります。 基本的には候補生たちの評価をするのですが、これがなかなか難しく、悪戦苦闘しております。   そんなことは、さておき、、、 今日はレスキューダイバー・コースについて。 皆さん、レスキューダイバーになりたいと思いますか?なぜなりたいのでしょうか?? 大体は、ダイブマスターやマスタースクーバーダイバーになる為に必要だから。 とか ダイビングがもっと、もっと、うまくなりたいから。 だとか 自分の身を守る為。 なのですが、稀にアドバンスまで持っていてるけど、かなりの間ダイビングから離れていて、せっかくだから上級のコースを受けよう! という方や、 中性浮力やマスククリアなどの基礎的なスキルが身についてないまま、レスキューダイバー・コースを受けられる方もいらっしゃいます。 しかし、OWコースで習った基礎やAOWコースなどで習った事が、出来ない方に人を助けることは出来ませんよね。             ほとんどの他のダイブセンターでは2日間でこのコースを行いますが、ブルーシーズン・バリではEFRを除いたレスキューダイバー・コースを通常3日間で行う様に変更しました。 しかし、日本人は休暇が短いのでどうしても2日で!という方には2日間でお受けできますが、基本的なスキルは身についている事を前提条件となります。 もし、ダイビングが好きでうまくなりたいんだけど、自信がないんだよね。。。でも既にAOWまで持っているし、どうすればいいのか分からないよ。 という方には、ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー(中性浮力コントロール)スペシャルティ・コース、ファンダイブがてら海の浅場で重要スキルを行なってから潜りに行くリフレッシュ・コースやOW講習時に行なったスキルと知識をリフレッシュできるReActivate(スクーバリビュー・プログラム)がお勧めです。 詳しくは上記のリンクをご参照頂くか、弊社までお問い合わせください。 ブルーシーズン・バリでは、その他、各種PADIスペシャルティ・コースも取り揃えておりますよ。   ではでは、レスキューダイバー・コースの変更についてのお知らせでした♪ Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com    

Read More

27 Mar ニュピによる休業のお知らせ

大変ご迷惑をお掛けいたしますが、明日3月28日は、バリ島のサカ暦での新年(ニュピ / Nyepi)となります。 よって、ブルーシーズン・バリは休業となります。 また、本日はニュピ・イブとなり、道路事情に影響が出るため、15時までの営業となり、 ニュピの翌日3/29は、8時からの営業となります。 この日は、バリ・ヒンドゥー教徒にとって、とても神聖な1日となります。 どうか皆様のご理解を頂きますようお願い致します。 3/27:15時まで営業 3/28:終日休業 3/29:8時から営業 尚、メールでの返信も上記のスケジュールにて対応させていただきますので、よろしくお願い致します。

Read More

25 Jan ダイブサイト – パダンバイ

みなさま、こんにちはTomokoです。 というか、明けましておめでとうございます! 気が付けば2017年も1ヶ月が過ぎようとしておりますが、なんとこれが今年初めてのブログでした 笑 年末年始を含め、去年は本当にたくさんのお客様にお越し頂き、ありがとうごいました♪ そして、今年もよろしくお願い致します!! さて、今回もダイブサイト・シリーズということでパダンバイについて書いていきまっす。 パダンバイはブルーシーズン・バリがあるサヌールから車で約1時間ほど北上した場所にあります。 白い砂浜のビーチからジュクンと呼ばれるインドネシア伝統のボードに乗って5-15分程でダイブサイトに到着となります。 トランベンやアメッドよりも近いので、比較的お手軽にダイビングが出来て、初心者様から上級者、カメラ派ダイバーにもお勧めです。   水底は基本的に白砂なので、トランベンよりも明るく感じるかもしれません。 水温は時期によりかなり異なりますが、11月-4月頃は温かく26-29℃、乾季が始まってから徐々に水温は下がり始め6月-10月頃は20℃位まで下がります。水温が下がる時に潜りに来る方は、ご自身のウェットスーツかフードベストなどをお持ちになることをお勧めします。 弊社では通常2ダイブとなり、水面休息はジュクンでとります。陸に戻って来てレストランにてランチです。 尚、ダイブサイトは、経験値や海峡によりガイドが選びます。 ブルー・ラグーンは代表的なダイブサイトとなります。白砂のスロープで所々にサンゴがあります。 湾になっているので風や波が強いときはここで水面休息をとる事が多いかもです。 カラフルなチョウチョウウオやキンチャクダイたちはもちろん、チンアナゴやヤッコエイ、モンダルマガレイが砂地に隠れていたり、ここ1年くらいタツノオトシゴが住みついていたり、ツマジロオコゼやセミホウボウなど面白い生物がたくさん住んでいますよ。   ジュプンも代表的なダイブサイトになります。因みにプルメリアの花をバリ語でジュプンといいます。 水中はやはり白砂のスロープで水中には小さいながら沈没船が沈んでいたり、観光用の潜水艦が通ったりもします。 潜水艦が近づいてくると”ゴゴゴォォォォォーー”と大きな音が聞こえてくるので、ぶつからない様に気をつけてくださいね。   あとはパダンバイで人気のダイブサイトといえばジェティでしょうか。 名前の通り桟橋の下で潜る為、雰囲気は他のダイブサイトとはかなり違っていますが、そこにはカエルアンコウやボロカサゴ、イッポンテグリ、ウミテング、エンマゴチなど運が良ければヘンテコな生物たちに会えます。   時にはカエルアンコウ祭りだったりもします。 しかしながら、桟橋には釣り人がたくさんいるので釣られない様に気をつけないといけないのと、流れるときは桟橋の下に留まる事が出来ないくらい流れるので行けない事もありますよ。 ダイビングが終わった後は、レストランでランチ!   ここのランチはどれもボリューム満点で美味しいです♪ こんなパダンバイでのダイビングやシュノーケリングはいかがですか? お問い合わせはこちらから!   Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

Read More

13 Dec ダイブサイト – トランベン

みなさま、こんにちはTomokoです。 今回は前回に引き続きダイブサイト・シリーズ第二弾はトランベンでございます。 トランベンはヌサペニダと並び、バリ島を代表するダイブサイトの1つです。 トランベンはバリ島の北東に位置し、バリ島の1番高い山、アグン山のふもとにあります。 目玉はなんといっても全長120メートルの沈没船「リバティー号」! この沈船は第2次世界大戦中に航海していたアメリカ軍の貨物船で1942年に旧日本軍の攻撃によってトランベンの浜辺へ座礁し、1963年にアグン山の噴火によって海の底へ押し流しました。 50年以上の時を経て船にはびっしりと珊瑚が付き、魚影も濃くたくさんの生物が住処としてます。 因みにこのアグン山、標高3,000 mオーバーと富士山級の山でございます! 沈船は浅い場所に沈んでいるので体験ダイビングや、シュノーケリングでも、お連れする事ができます。 運がよければカメ、サメ、大型のハタや、カンブリブダイ、ナポレオンなどにも会えます。 砂地にはチンアナゴなどアナゴの仲間が数種類いたり、エイが隠れていたりと体験ダイビングでもかなり楽しめます! 水温も年間を通して温かく26-30℃です。   また、トランベンはマクロ好きの方にもおすすめで、さまざまなウミウシはもちろん、サクラコシオリエビ、オランウータンクラブなど各種エビ、カニやハダカハオコゼ、カエルアンコウ、ピグミーシーホース、ニシキフウライウオなどなど! シーズンなどにもよりますが、トランベン周辺にはおもしろい生物もたくさん住んでいますよ。 トランベンは初心者から上級者まで幅広くお楽しみいただけるダイブサイトです♪ そして、ブルーシーズン・バリでのトランベン・ツアーはダイブリゾートを拠点としてダイビングするので、とても快適です。 体験ダイビングでは、海でダイビングする前にプールに入って練習もできます!   トランベン近辺には沈船だけではなくドロップオフやコーラルガーデン、アラマンダ、バトゥクラビット、エメラルド、クブ、スラヤなどの数々のポイントがあります。 リバティー号が沈んでいるUSATリバティー・シップレック、ドロップオフ、コーラルガーデンはビーチダイビングとなります。 エントリー、エキジットの場所は玉石なのでブーツは必要です。フィンは海に入ってから履きます。 また、風が吹く6-8月頃は波が立ちやすいので、波が割れる場所はタイミングを見計らって速やかに通り抜けるようにしましょう。 慣れていない方はマスクを付け、BCDに空気を入れ、レギをくわえて入ると最悪転んでも安心です。そして、ガイドの手が届く、すぐ近くにいることをお勧めします。 ドロップ・オフとコーラルガーデンは拠点となるリゾートからトラックの荷台に乗って2-3分で到着。ビーチダイビングになります。 ドロップ・オフではテルメアジの群れが住みついて浅いところにいるので安全停止中に観れます。運がよければロウニンアジなども一緒にいます。 コーラルガーデンには石像などが人工的に沈められています。クリーニング・シュリンプがたくさんいたりするので、手を出すと掃除をしに来てくれるかも。 アラマンダ、バトゥクラビット、エメラルドはドロップオフから3人乗りのジュクンに乗ってボートダイビングになります。 ジュクンとは、インドネシアの伝統的な船で両脇に付けられたアウトリガーが目印の船です。 トランベンのジュクンはとても狭いので水面での器材脱着となりますよ。 また、ハシゴも付いてるとはかぎらないので、その場合は水面からボートに手を掛け、勢いよくフィンキックしながらジュクンへあがります。 スラヤはトランベンから15分ほど南下した場所に位置しており、マクロのダイブサイトになります。黒砂のサンドスロープで、ほぼ砂地です。しかしながら、そこにはウミウシやカエルアンコウ、各種エビ、カニが住んでいます。 去年、一昨年はフリソデエビが観れましたが、隠されてしまったりするので発見するのは難しいです。 クブはトランベンより15分ほど先になります。数年前に沈められた船が水中にありますが、まだ新しいので、珊瑚はあまり付いていません。中はしっかりしていますが、水深が30m前後と深く、比較的流れがあります。 スラヤやクブにはしっかりとした施設が無いので、ランチも外でランチボックスとなります。 ブルーシーズン・バリがあるサヌールからトランベンまでは、車で約2時間半となりますが、完全に行く価値のあるダイブサイトです。 道中、棚田や猿が見れたりするので景色を楽しむのも◎ もしくは、寝てしまえばあっという間に到着です! バリ島は地図で観るととても小さいですが、意外と大きくて面積は約5,633 ...

Read More

06 Dec ダイブサイト – ヌサペニダ

皆様こんにちは、Tomokoです。 今日はバリ島のダイブサイト、ヌサペニダについて書こうと思います。 ヌサペニダのヌサとはバリ語で島という意味。なのでヌサペニダはペニダ島という意味なんですね~。ご存知でしたか? また、ヌサペニダ周辺にはペニダの他にあと2つ、ヌサ・レンボンガンとヌサ・チュニガンという島があります。 レンボンガン島は最近日本でも有名ですよね。弊社でもシュノーケリングのツアーで申し込みが多数あったりします。 ブルーシーズン・バリがあるサヌールからヌサペニダ周辺まではスピードボートで40分くらいで到着!ヌサペニダ・ツアーではペニダ島やレンボンガン島の周りで3ダイブします。 せっかくバリ島に来たのでダイビングしたいけど、一緒に来てる人が・・・なんて場合でも、シュノーケリングでもヌサペニダツアーあるのでご一緒のボートで過ごす事ができますので、お連れ様がダイバーで無い場合でも大丈夫です!   ダイブサイトは、その日の海峡によって選りすぐりのダイブサイトへお連れしていますよ。 人気なのはマンタポイントやクリスタルベイでしょうか。 クリスタルベイはマンボウが現れることで有名です。 その年によって多少変わりますが7月終わり頃から10月頃までがシーズンです。 3m程もある巨体がハタタテダイに気持ち良さそうにクリーニングされながらホバリングしている姿は圧巻ですよ。 サンゴもきれいで透明度も高く、実は何気にニチリンダテハゼやクマドリカエルアンコウなんかも居たりします。   マンタポイントは年中70-80%の確立でマンタが観れます。中にはお腹側も黒いブラック・マンタもいるので運がよければ会えるかも!多いときには20枚以上のマンタたちが一度に観れることもあり、優雅に泳ぐ姿に見とれてしまいます。 ただ、マンタ・ポイントは基本的に波が高い場所ですので、海峡的に行けない場合もあります。 水面で波が立っていると、水中もサージといって中揺れがあり、ゆらゆら揺れるので岩とかにぶつからない様に注意が必要です☆ 北側のダイブサイトは基本的に流れに乗っていくドリフトダイブとなり、少なくともツアーの3本中1本はドリフトになります。 サンゴに群れるハナダイ達の上をスーパーマンのように通りこすのは気分爽快!     かなりダイナミックなダイビングができますが、ヌサペニダ周辺は予測できない突然の流れが来ることもある為、 ブルーシーズン・バリでは基本的にヌサペニダへは経験本数30本以上、1年以内にダイビングをされている方をお連れしております。 また、マンボウ・シーズンは水温は17℃前後まで下がるので、ご自身のフルスーツやフードベストがあると◎ 全体的に上級者向けの激しいダイブサイトとなっておりますので、 経験の少ない初心者の方や、ま~ったりとダイビングしたい方、脚力が弱い方などにも向いていませんが、 ドリフト・ダイビングやスポーツ要素の強いダイビングが好きな方にはもってこいの場所です。 尚、ブルーシーズン・バリでAOW講習2日目(AOWは予約状況によります)やドリフト・スペシャルティ講習を受けられると少人数制でインストラクターと一緒にヌサペニダにてダイビングできますよ! ぜひぜひ、マンボウやマンタに会いに来てくださいね♪ Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

Read More

20 Nov 体験ダイビング&シュノーケリング週間でした!

こんにちは、Tomokoです。 皆様、お元気でしょうか?? わたしは元気です♪ さてさて、今週はタイトルのとおり体験ダイビング&シュノーケリング週間でした! 今日も体験ダイビングで、プールで練習した後、サヌールのビーチへ行くと 空はとてもよく晴れていて、いつも通りとても広かったです。 そして、潮はとても引いていて、かなり海峡は良さそうなコンディション! ボートに器材を積んでいる間、ブルーシーズン・バリのスタッフが子供を連れて来ていたので挨拶。 その後、彼らは浅瀬でパシャパシャと遊んでおりました。 なぜか、お父さんである弊社のスタッフは服のままw これぞローカルの休日。とてもバリ島っぽい光景でした。 楽しそうだったので一緒に戯れたかったのですが 遊びたい気持ちを抑えて私はダイビングへ! 思ったとおり水中は流れもなく、透明度もよかったです。 今週はFaceBookにもUPさせて頂いた2組のお客様となりますが もう一度どーぞ。 FBやブログでお写真を使わせて頂ける方は、申し出て頂けると助かります 笑 さーて、次の週末はレスキュー・ダイバー・コースが始まります。 来週もがんばっていきまっしょーい☆ Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

Read More

31 Oct ジャカルタ駐在生活ハンドブック!

みなさま、ハッピー・ハロウィン!仮装する予定はないTOMOKOです。 日本はかなり寒くなってきましたか? バリ島は季節の変り目でして、とっても、かなり、超絶暑いですが本日もよく晴れていますよ。 IDCチームはコース真っ只中ということでインストラクター候補生達はもちろん、通訳に入っているYoshiさんも忙しそうなのですが、バリ島はハイシーズンもひと段落しまして全体的には比較的まったりしております。  さてさて、先日友人から一冊の本が送られてきましてた。 Lifenesiaというジャカルタのフリーペーパーがあるのですが、ハンドブックも発行しているそうで、実は以前にその友人から今回はバリ島の情報も載せるのでブルーシーズン・バリの情報を載せたいとお話を頂きまして。。。 「えぇ、えぇ、そりゃーもちろんでございます。ぜひぜひ載せちゃってください!」という話になりまして・・・完成した本をわざわざ送ってくれた次第です。 しかしこのハンドブック、無料とは思えない程しっかりしていて、読み応えもあり、ふつうに本屋さんで売っているガイドブックみたいです。。。 というより、実はついさっきまでFREEの文字に気づかず、てっきり売られている本だと思ってましたw そして、こんな本を手がける友人をすごいと思う昼下がりのTOMOKOなのでした。。。 と、いうわけで・・・ ジャカルタの皆さん! ゴルフに飽きたらバリ島でダイビングやシュノーケリングでもどうでしょ~か? 私たちが水中世界へご案内いたしますよっ! Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

Read More

25 Aug 最近の近況&本日の体験ダイビング@サヌール!

こんにちは、TOMOKOです! かなりお久しぶりですが みなさまお元気でしょうか?? わたしはこの前1つ歳をとりましたが、すこぶる元気です! さてさて、8月もそろそろ終わりに近づいておりますね。 お盆にはたくさんのお客様におこし頂きまして 私もAOWコースを2連続で行い、体験ダイビングのお客様にも連日お越し頂きました。 もちろんファンダイバーの方にもたくさん、たくさんお越しいただいたのですが なんと私の携帯が壊れていた為、まったくお写真がないのが残念です。。。 そしてFacebookでもお伝えしておりますが マンタはもちろん、最近はやっとマンボウもちらほら顔を見せてくれております。 ↑上記はお客様に頂いたお写真になります! 本日はサヌールにて体験ダイビング! そして、そして、本日はダイブマスター・インターンのNANAMIちゃんも一緒にもぐってきましたよ♪ おかげさまで携帯が復活したのでバリ島で一番高い山、アグン山をバックにパシャリ☆ アグン山見えるかな~?? 見えない方は実際にバリ島へおこしくださーいw! スタッフ一同お待ちしております!!   ではでは!   Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

Read More

02 Jul 体験ダイビング特典!

みなさま、こんにちはTOMOKOです。 今日は、ライセンスをお持ちでないお客様にちょっと嬉しいお知らせでーす☆ 体験ダイビングをブルーシーズン・バリのWEBからご予約されたお客様 先着10グループ様(もちろん1名様のご予約でもOKです)にDVDを差し上げます! 海の中を紹介する内容で90分の映像になってます。 ご予約の際に、「DVDください!」とご記入の上、メールしてくださいね♪ お問い合わせ、ご予約は↓ https://www.baliocean.com/jp/courses/try-scuba-diving/ ではでは! Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

Read More