11 May バリ島ダイビング完全ガイド|アメッド・トランベン・ヌサペニダ周遊ツアー

バリ島ダイビング完全ガイド|アメッド・トランベン・ヌサペニダ周遊ツアー バリ島は世界有数のダイビングエリアとして知られ、ヌサペニダのマンタポイント、トランベンの沈船ポイント、アメッドの美しいサンゴ礁など、多彩なダイビングスポットが楽しめます。 今回は、バリ島ダイビングの魅力やおすすめスポット、ベストシーズン、周遊ツアーについて詳しくご紹介します。 バリ島でダイビングをするなら、「1ヶ所だけ」はもったいない。 このプランでは、 沈船で有名なトランベン 美しいサンゴ礁のアメッド マンタや大物が狙えるヌサペニダ という、バリ島を代表するダイビングエリアを一度の旅行で全て体験できます。 さらに2026年春にオープンしたアメッド支店を拠点にすることで、より快適で効率的なダイビングが可能になりました。 このツアーの特徴 バリ島の人気ダイブエリアを完全制覇 移動効率の良いスケジュール設計 アメッド支店を活用した快適な滞在 初心者〜経験者まで対応可能 「せっかくのバリ旅行を最高のダイビング体験にしたい方」に最適です。 モデルスケジュール(5日間) 1日目:バリ島到着 → サヌール宿泊 空港到着後、サヌールエリアへ移動。 翌日のダイビングに備えてゆっくり休みます。 2日目:アメッド・トランベンで3ダイブ 朝サヌールを出発し、東部エリアへ。 トランベン(沈船ダイブ) アメッド(サンゴ・マクロ) 3本目はナイトダイブへの変更も可能。 ダイビング後はアメッドエリアのホテルへ。 2026年オープンのブルーシーズン・バリアメッド支店が拠点となります。 3日目:アメッド・トランベンでダイビング → サヌールへ 引き続き東部エリアでダイビング。 混雑の少ない環境で、ゆったりと潜ることができます。 ダイビング終了後、サヌールへ戻り宿泊。 4日目:ヌサペニダで3ダイブ バリ島屈指の人気エリアへ。 マンタポイント クリスタルベイ ドリフトダイブ ...

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アメッドとアグン山

24 Mar アメッドとトランベンのベストダイビングガイド

アメッドとトランベンのベストダイビングガイド バリ島の東海岸には、世界中のダイバーに愛される素晴らしいダイビングエリアがあります。 その中でも特に人気が高いのが アメッド と トランベン です。 色鮮やかなサンゴ礁、豊富なマクロ生物、そして世界的に有名な沈船ポイント USATリバティ号沈船 があるこのエリアは、バリ島でも屈指のダイビングスポットとして知られています。 この記事では、アメッドとトランベンのダイビングの魅力やおすすめポイントをご紹介します。 アメッドとトランベンでダイビングする魅力 バリ島北東部に位置するアメッドとトランベンは、アクセスの良さと豊かな海洋環境を兼ね備えたダイビングエリアです。 南部の観光地である クタ スミニャック と比べると、このエリアはとても静かで自然が多く、落ち着いた雰囲気の中でダイビングを楽しむことができます。 主な魅力は以下の通りです。 穏やかな海況で初心者にも優しい 色鮮やかなサンゴ礁と豊かな海洋生物 マクロ生物が豊富でフォト派ダイバーにも人気 ビーチエントリーが多くダイビングがしやすい 世界的に有名な沈船ダイブが楽しめる 黒い火山砂の海底とサンゴ礁が作り出す景観は、バリならではの独特のダイビング環境です。 アメッドのダイビング アメッドは黒砂のビーチと穏やかな海が広がる静かな海辺の町です。 海の向こうにはバリ島最高峰の アグン山 がそびえ、美しい景色が広がります。 そして海の中には、豊かなサンゴ礁と多くの魚たちが生息するダイビングポイントが点在しています。 アメッドの主なダイビングポイント ジュムルック湾(Jemeluk Bay) アメッドを代表するダイビング・シュノーケリングポイントです。 サンゴ礁が広がり、さまざまな熱帯魚を見ることができます。水中には小さな水中寺院もあります。 アメッドウォール 緩やかなドロップオフが続くポイントで、リーフフィッシュやウミガメなどが見られることがあります。 ピラミッドポイント 人工リーフとして設置されたピラミッド型の構造物がサンゴに覆われ、現在では多くの魚が集まる人気のダイビングスポットになっています。 アメッド周辺は ...

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11 Mar 【お知らせ】ブルーシーズン・バリ、アメッドに新しい支店をオープンしました!

このたび、私たちブルーシーズン・バリは、バリ島東部に位置する「アメッド(Amed)」に 新しい支店をオープンしました!   ■ なぜアメッドなのか? アメッドは、クタやスミニャックのような賑やかさはなく、静かでのんびりとした時間が流れるエリア。 バリ島の中でも特に「日常を忘れてリラックスしたい」という方におすすめの隠れ家的なビーチタウンです。 黒く輝く砂浜と、どこまでも続く青い空。そして海の向こうにはバリ島最高峰のアグン山がそびえ、 特に夕暮れ時には息をのむような美しい景色が広がります。 また、アメッドはシュノーケリングやダイビングスポットとしても有名で、色とりどりのサンゴ礁や 熱帯魚が泳ぐ海は、まさに水中パラダイス。海が好きな方にはたまらないロケーションです。   ■ ダイビングスポットへのアクセスも良好 今まで日帰りでアメッドへ行ってダイビングしていたポイント以外にも、アメッドにもまだまだ多くの ダイビングポイントがあるので、まだあまり知られていないポイントでダイビングしたり、 また世界的に有名なダイビングスポット「USATリバティ号」があるトランベンは、 アメッドエリアから車で約20分ほど。アメッド店を拠点にすれば、東部エリアのさまざまな 海の魅力を効率よく楽しむことができます。   ■ 新店舗について 新しいアメッド支店は、一棟建てのヴィラを店舗にしており、お店でゆっくり寛げるスペースもあり、 また海まで徒歩圏內の便利なロケーションです。   ■ アクセス クタやスミニャックなどの主要観光地からは車で約2時間半~3時間。少し長めのドライブになりますが、 それだけの価値がある絶景と靜けさが皆さまをお待ちしています。 ブルーシーズン・バリのサヌール店からの有料シャトルバスを利用して、アメッドへも行く事ができます。 アメッドで新しいスタッフ一同、皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしております!   ブルーシーズン・バリ アメッド支店 住所:Jl. I Ketut Natih, Purwakerti, Kec. ...

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09 Aug 【バリ島ダイビングサファリ】海をめぐる冒険の魅力とは?

バリ島には数多くのダイビングスポットが点在していますが、そのすべてを満喫するには1日では足りません。 そんな時におすすめなのが「ダイビングサファリ」です。異なるエリアを移動しながら複数のポイントでダイビングを楽しむこのスタイルは、まさに“海の冒険旅行”。 今回はブルーシーズン・バリがご提供するダイビングサファリの一例をご紹介しながら、 その魅力をお伝えします。 ■ Day 1:青と白の世界に始まる旅(パダンバイ〜トランベン) 旅のスタートはお泊まりのホテルへのお迎えから。専用車でパダンバイへと向かい、まずは2本のダイビング。透明度の高い水中には色鮮やかな魚たちと、美しい珊瑚の群生が広がります。 その後、バリ島北東部のトランベンへ移動し、夜には幻想的なナイトダイブを体験。 沈船リバティ号周辺には、昼間とはまったく異なる表情の海が広がっています。この日はトランベンにて宿泊。 ■ Day 2:朝焼けとともに(トランベン〜クブ〜ムンジャンガン) 早朝のトランベンで1本目。日の出とともに動き出す海の生き物たちを観察できるのは、 サファリならではの特権です。続いて、隣接するクブでのダイビング。こちらは人が少なく、手つかずの自然を堪能できる隠れた名所。 その後、バリ島北西部へ車で移動し、ムンジャンガン島の対岸エリアにて宿泊。 海だけでなく、山や田園風景など、バリの多様な表情に出会えるのもこの旅の楽しみのひとつです。 ■ Day 3:サンゴ礁の楽園、ムンジャンガン島 この日は、ムンジャンガン島でのダイビング。バリ島屈指の透明度を誇るこのエリアでは、 ドロップオフやソフトコーラルの絶景、ウミガメとの遭遇チャンスも。のんびりとした雰囲気の中でのダイビングは、まさに癒しそのもの。 ダイブ後は再び車で南部へ戻り、サヌールにて宿泊。 ■ Day 4:締めくくりは大物狙い!ヌサペニダ 最終日は、ヌサペニダでのダイビング。マンタやマンボウ(季節による)など、大物との出会いを期待できる迫力満点のポイントです。 ドリフトダイブで流れに乗りながら、躍動感ある海を体験できます。 ■ ダイビング+旅=かけがえのない思い出 移動や宿泊を含むダイビングサファリは、単なるレジャーではなく「旅するダイビング」。ダイブごとに異なる景観と生態系、土地の空気や人々との出会いが、思い出をより深いものにしてくれます。 バリ島を知り尽くしたブルーシーズン・バリのスタッフが、安全かつ快適にご案内しますので、 初心者の方やお一人での参加もご安心ください。 ■ あなただけのオリジナルサファリも可能です! スケジュールやレベル、ご希望に応じたカスタムサファリのご提案も承っております。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。 ご予約・お問い合わせ ブルーシーズン・バリのご予約はこちらから ▶ 予約する ...

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The-fascination-of-Wreck-Diving

28 Jun トランベンは潜る価値あり?バリの隠れた水中宝石を探る

バリ島といえば、豊かな文化、緑あふれる自然、美しいビーチで有名ですが、その海の下にはまだあまり知られていない素晴らしい世界が広がっています。それが、バリ島北東部に位置する**トランベン(Tulamben)**です。 トランベンは、今やバリ島を代表するスキューバダイビングの聖地。初心者からベテランダイバーまで楽しめるスポットが充実しており、ここでしか味わえない特別な体験が待っています。 今回は、トランベンがなぜダイビングにおすすめなのか、そして訪れるべき代表的なダイビングポイントをご紹介します。 ■ なぜトランベンで潜るべき? トランベンは、アクセスの良さ・生物多様性・歴史的な背景の三拍子がそろった、ダイバーにとって理想的な場所です。その魅力をいくつか挙げると: アイコニックな沈没船「USATリバティ号」がある 一年を通して穏やかな海と抜群の透明度 豊富な海洋生物との出会い 初心者から上級者まで楽しめるスポットが豊富 ほとんどのダイビングポイントがビーチエントリーでボート不要 ■ トランベンでのベストシーズン トランベンでのダイビングに最適なシーズンは、乾季(4月〜11月)。この時期は透明度が高く、視界は15〜30メートルにも達します。水温も27〜30°Cと快適で、薄手のスーツでも十分です。 ■ トランベンの代表的なダイブスポット ● USATリバティ沈没船(USAT Liberty Shipwreck) トランベンのシンボルとも言えるこの沈没船は、第二次世界大戦中に日本の潜水艦によって魚雷攻撃を受けた貨物船。岸からすぐの水深5〜30メートルの範囲に横たわっており、シュノーケラーでも浅瀬を楽しむことができます。長さ約120メートルの船体は、今では人工リーフとして再生し、ブンプヘッドパロットフィッシュ、ギンガメアジ、ウミウシ、カラフルなサンゴたちが生息しています。 ● コーラルガーデン(Coral Garden) USATリバティのすぐ近く、水深2〜12メートルの場所にあるこのスポットは、マクロ派フォトグラファーに大人気。リボンイール、クマノミ、イソギンチャク、時にはサメも見られます。人工リーフも設置されており、生物層が非常に豊かです。 ● ドロップオフ(Tulamben Wall) アグン山のふもと、水深5〜25メートルに広がる垂直の岩壁が魅力のスポット。ソフトコーラルやスポンジで覆われたこの場所は、中〜上級者向け。バラクーダ、リーフシャーク、運が良ければイーグルレイも出現します。 ● セラヤ・シークレット(Seraya Secrets) マクロ撮影の宝庫といえばこの場所。水深5〜25メートルの黒砂底には、ミミックオクトパス、ゴーストパイプフィッシュ、カエルアンコウなど、珍しい生物が潜んでいます。特に“泥地系”の生き物が好きな方におすすめ。 ● バトゥ・クレビット(Batu Kelebit) ボートでアクセスするこのポイントは、水深20〜40メートルの深場に位置し、2つの深いリーフリッジが特徴。健康的なサンゴ群と大きな魚群が見どころですが、潮流が強く、上級者向けのスポットです。 ■ トランベンで見られる主な海洋生物 ● ...

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22 Nov 体験ダイビングストーリー ~トランベン編~

こんにちは!よしです。 今回は、体験ダイビングに興味があって、やってみたいけれど、実際どんなふうに一日過ごしているのかな? 本当に初めてでも大丈夫かな?どんなところに行くのかな?など、気になっている方々のために、とある一日をご紹介します! 行き先は体験ダイビングで一番人気のトランベンです! ブルーシーズン・バリはバリ島の南東部沿岸のサヌールにあります。 1. バリ島マップ (Bali island map)   バリ南部の主要エリア(クタ、レギャン、スミニャック、ジンバラン、ヌサドゥア、サヌール)でしたら送迎無料ですよ。 ホテルへのお迎え時間は6:30-6:45(サヌール地区は7:00-7:15)になります。 ようこそ!ブルーシーズン・バリへ! 皆さんがダイブセンターに到着するのは7:30頃です。 2. ブルーシーズン・バリ (Dive shop)   ウェルカムドリンク!コーヒー、紅茶、ミネラルウォーター(Aqua)をどうぞ! 3. 世界のネスカフェとアクアですよ~(Coffee machine)   まずは、書類の記入をお願いします。 4. 書類記入 (Paper working)   器材のサイズ合わせをして、 5. 器材サイズ合わせ (Equipment fitting)   インストラクターが初めての人向けに丁寧にダイビングについて説明しますから、分からないこと、不安なこと、 何でも質問できますよ!一番左側が今回のインストラクター、ミスターカイです!よろしくお願いします! 6. ...

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usat liberty shipwreck tulamben

01 Feb 全長100m越えの沈船が見れるトランベン。

Hello‼︎最近やっとインドネシア語がわかってきたチアキです。   今日は、バリ島で人気のダイビングポイントのTulambenトランベンについて紹介します♬     トランベンは、バリ島東部のKarangaseに位置し、バリ島で一番大きなアグン山からわずか数キロのとこにあるポイントです。   かつては静かな漁村だったトランベンは、第二次世界大戦の時にアメリカの貨物船全長おおよそ120mのUSATリバティ号が沖合に沈み、村人たちは船を発見した後、浅場まで貨物船を運びました。が、その後アグン山の大きな噴火で溶岩が貨物船をまた海へと押し戻し、今の場所で長い年月を掛け生物の住みかとなりました、そんなとても珍しい沈船が見れる事でトランベンはバリ島の中でも有名なダインビングポイントなんです。   トランベンは、初心者からプロまでのあらゆるレベルのダイバーに適しているため、毎日約100人のダイバーが沈船を探索しにトランベンを訪れます。 沈船の上部は水面のからわずか3m、底部は29m、シュノーケルからダイバーまで楽しめる水深に沈んでいます。 沈船の周りには、400種以上の魚が生息していると推定されています! カンムリブダイや、コブダイ、バラクーダなど大物から魚群まで見れます。     ここトランベンには、このUSATリバティ号以外にも人気のあるダイビングスポットがあります。 パラダイスリーフ(コーラルガーデン)とドロップオフ、ここはおよそ70メートルまで下っていくリーフウォールがあるポイントです。     尚、トランベンでのダイビングでは、溶岩が削れて出来たごろたのビーチからエントリーします。 素足での器材を背負ってのエントリーとエキジットは危険ですので、ブーツを必ずお持ちください。   透明度 : 15~20m 水 温 : 26~30℃ レベル : 初心者-上級者 ダイビングスタイル :ビーチ or ジュクン(ほぼハシゴなし) ※ジュクンとは、インドネシアの伝統的な船で両脇に付けられたアウトリガーが目印の船です。   トランベンの詳しい情報は、こちらのページよりご覧ください。 baliocean.com/jp/dive-sites/tulamben/

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09 Aug トランベン早朝ダイブ

トランベン早朝ダイブ。 これが、バリで一番のおすすめダイブ。マンタ、マンボウのペニダ島ダイブに並んで、お勧め度が高いツアーです。 なぜなら、1mサイズのカンムリブダイが群れているのが見られるのです。 この沈没船を寝床にしているので、毎日見ることができるんです。 それがこれだ。 今回は、特に群れが大きかったので、僕自身もテンションが上がりました。 朝の早起きは、辛いって人も1日だけは、頑張る価値大有りでございますよ。

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18 Jul 久しぶりに海!

先日、久しぶりにダイビングしてきました。 オフィスでブログ書くのが主だった仕事になっている昨今。 ダイビングの事を書きたくてもネタが…   僕がかつて教えた生徒が、潜りに来てくれたので特別だったんですけど、他に潜りに来てくれた人にも許可をもらって、 記念写真を撮らせてもらいました。         場所は、トランベンのドロップオフです。 この日まで海が落ち着いていたのですが、翌日から急に波が大きくなってビーチダイビングがメインのトランベンに影響が出たのでした。 みんなラッキー! 運も味方につけて楽しいダイビングをしてきたのでした。   現在、ドロップオフには、ニシキフウライウオが2匹戯れているので、彼らが移動してしまうまでのしばしの間、 ここに来るダイバー皆さんに紹介する機会があります。  

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26 Apr トランベンで見られる生き物勝手にランキング

トランベンが人気の理由   ① 第2次世界大戦の歴史がある沈没船でのダイビング ② ダイビング経験の浅い人でも楽しめる ③ 通年で水温が暖かい ④ 早朝とナイトでは、カンムリブダイが見られる ⑤ 遠いのに日帰りで楽しめる               沈没船 USATリバティー号の歴史 1942年第2次世界大戦中の最中、日本軍の魚雷攻撃を受け、 沈没寸前でトランベンのビーチに漂着しました。 その後、アメリカ海軍が、回収することなく放置すること21年。 1963年、バリ富士と呼ばれ親しまれているアグン山(3142m)が、噴火。 これにより大量の火砕流が周辺に流れ込み、その影響で海中に押し出されたようです。   観光目的で、スクラップ寸前のボートを水中に設置したポイントは、多いのですが、 歴史のある沈没船でのダイビングをビーチからできるところは、世界の中でも珍しいですね。           でわ、トランベンで見られる生き物人気ランキング       第1位 通常の日帰りツアーでは、見ることができない             ...

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