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30 Nov ヌサペニダでダイビング!

  こんにちは!ナオコです! テレビとかインターネットでアグン山噴火の事は既にご存知だと思いますが、火山はかなり北の方なんで私たちは、普通の生活を送ってます。 昨日はTomokoさん、ほかのインストラクターとインターン生とヌサペニダで潜って来ました! すごくコンディションがよく、普段はちょっと行くのが難しいダイブサイトに行けました!               後ろに写ってるテンションアゲアゲ☆のダイバーは、私(ナオコ)です。。。笑 新しいダイブマスターインターン生のフクコちゃん。 2本目のダイブサイトは、Bat Cave (コウモリの洞窟) 透視度も抜群! コウモリの糞でかなり臭かったです。笑 写真は、Tomokoさんが新しいカメラで撮ってくれました! Thank you! アグン山の噴火は、ヌサペニダとパダンバイでのダイビングには影響してないので、是非バリに来てくださいね! YAY DIVING! Naoko (Naz) Okui PADI #396539

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31 Jul ダイブマスターコース

ダイブマスターになるまでに、 ●オープンウォーターダイバー ●アドバンスドオープンウォーターダイバー ●EFR&レスキュー の認定が必要です。 ダイブマスター認定条件で時間がかかるところは、 60本のダイビング経験本数が認定までに必要だということです。     最短のダイブマスターコース 日本でよく見るダイブマスターコースは、最短コース。 1週間前後もしくは、週末数回に分けて行っているようです。 プロとして働くつもりは無いけれど、ダイブマスターの認定が欲しいいというダイバーには、嬉しいコースですね。 しかし、インストラクターになることを考えている人には、お勧めできません。 こういった経緯でダイブマスターになった人は、インストラクターコースを受けると、スキルレベルが低いのでかなり苦労することになりますし、インストラクターになってからもかなり苦労すると思います。 また、参加前条件を確認してみてください。 始めに記載した参加前条件に加え、 ダイビング経験60本以上、ディープとサーチ&リカバリーのスペシャルティ認定が必要だと思います。 参考: すでに最短コースでダイブマスターになった人が、インストラクターになることを考えているのであれば、インストラクター開発コースを受講する前に、ダイブマスター・エクスペリエンス・プログラムに1~2か月参加して経験を積むことで足りないスキルを補い、インストラクターになるための準備が整うと思います。     ダイブマスターコース・インターンシップ     ダイブマスターコースは、経験を多く積むことができる最大のチャンスです。 この経験の有無は、その後プロとして大きな差を生みます。 しかもインストラクターに聞くと、 ダイブマスタートレーニングのインターンシップが、ダイビングライフの中で最も刺激的で、最も楽しかったという人がほとんどです。 僕にとってもダイブマスターコースのインターンをしている間が、一番楽しかった… 毎日ダイビングして、アフターダイブや休みの日は、他のダイブマスター候補生と遊びに行って… 毎日が充実していて、毎日新しいことがあって、毎日みんなと楽しく笑ってた。 懐かしい… 戻れるものならもう一度戻りたい… 学生の頃は楽しかった…それと同じ感じです。 講習を多く行っているダイブセンターでトレーニングをすれば、より多くの経験を積む機会が得られます。 先にプロダイバーになったインターン生の話を聞くこともできます。 コースディレクターが常駐するダイブセンターであれば、しっかりとしたトレーニングシステムと、プロとして経験に元ずく適切な助言を得ることができます。 相談ができる、アドバイスがもらえる環境が、いつでもあるというのは、大きなメリットになるはずです。 良い経験を多く重ねることで、その後の活動へ大きな影響を受けます。 プロとして働くうえで最も重要なことは、危機管理能力です。 僕も常に気を付けています。 ...

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09 Jun ダイビングインストラクターの1日

ダイビングインストラクターの基本的な1日の生活リズムは、どういう感じかについて書きます。   下記は、現在働いているバリのダイブセンターでの基本的な一日です。 05:30am 起床 06:00am 出勤 06:30am 必要器材と必要書類の準備 07:00am お客様をお出迎え+書類作成と器材のフィッティング 07:30am ダイブサイトに向けて移動 09:00am ダイビング1本目 11:00am ダイビング2本目 13:00pm ランチタイム 14:00pm ダイブセンター向けて移動 15:30pm ダイビングのログ付けとコーヒータイム 16:00pm お客様を見送り器材の片付け 16:30am 帰宅 17:00pm アフター5は、友達と食事に行ったり、トレーニングしたり、映画見たり、クラブに行ったり… 22:30pm 就寝       遅くなることは、ほとんどないのでアフター5の時間の使い方が、うまいと充実した毎日になります。 ダイビング業界の朝は、早めだということはご理解いただきたい。お客様や生徒が来る前に基本的な準備を終わらせておく必要があるのでどうしても早くなります。日本ですとさらにお客様の送迎もインストラクターがする場合が多のではないでしょうか?海外では、専門のドライバーがいるので移動時間と朝夕の送迎は、しなくてよいことが多いです。 上記は、あくまでも一例に過ぎないです。同じバリでも行くダイブサイトによって移動時間がさらにかかるところもあれば、短いところもありますのでそれに伴って帰宅時間が多少前後します。また、ダイブセンターによって、スタートの時間が違ったり、送迎に同行する、もしくは送迎をすることもありますので契約を交わす前に仕事内容を確認しておくといいですね。           仕事の環境としては、恵まれていると思うことが多いです。 ちなみに、僕が、日本でサラリーマンしているときは、朝5時に起きて5時半出勤しても帰宅は、12時前後でした。仕事以外外の時間は、睡眠時間のみ。それでも足りないから早く帰れるとしても睡眠時間でした。働く環境は、ダイビングインストラクターになってから、大きく変わりました。これは、僕にとってダイビングインストラクターであり続けたいと思う大きな一つとなっています。 やはり、仕事、プライベート、睡眠時間は、バランスが取れていることは、大事な部分だと思います。 と、いうわけで皆さんもこの世界に飛び込んでみませんか?     Written & Photo by Yoshi

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25 Aug 最近の近況&本日の体験ダイビング@サヌール!

こんにちは、TOMOKOです! かなりお久しぶりですが みなさまお元気でしょうか?? わたしはこの前1つ歳をとりましたが、すこぶる元気です! さてさて、8月もそろそろ終わりに近づいておりますね。 お盆にはたくさんのお客様におこし頂きまして 私もAOWコースを2連続で行い、体験ダイビングのお客様にも連日お越し頂きました。 もちろんファンダイバーの方にもたくさん、たくさんお越しいただいたのですが なんと私の携帯が壊れていた為、まったくお写真がないのが残念です。。。 そしてFacebookでもお伝えしておりますが マンタはもちろん、最近はやっとマンボウもちらほら顔を見せてくれております。 ↑上記はお客様に頂いたお写真になります! 本日はサヌールにて体験ダイビング! そして、そして、本日はダイブマスター・インターンのNANAMIちゃんも一緒にもぐってきましたよ♪ おかげさまで携帯が復活したのでバリ島で一番高い山、アグン山をバックにパシャリ☆ アグン山見えるかな~?? 見えない方は実際にバリ島へおこしくださーいw! スタッフ一同お待ちしております!!   ではでは!   Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

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13 Jul 8月に日本語のインストラクター準備コース開催決定

こんにちは、ブルーシーズン・バリでインターンマネージャーをさせてもらっています小野です。 そんなわけで、ダイブマスターコースを主に教えています。 そんな僕から朗報です! 今年、8月7日から日本語でのIDCを開催します。 IDCというのは、PADIコースディレクターによって開かれるインストラクター開発コースのことです。 まだ時間がありますし人数にも空きがあるのでギリギリまで募集中です。インストラクターになると世界で働くチャンスを大きく持つことができます。 日本人にとって世界の好きなところで働ける職種は、日本食の料理人とダイビングインストラクターぐらいなもんだって話を聞いたことがあります。実際、僕は、インストラクターになってから、ベトナム、モルディブ、エジプト、インドネシアといろんなところで働かせてもらってます。 大きく人生が一転しました。 世界ってやっぱり広いもんですよ。 国によって食べ物も違うし、気候も、人種も考え方も、景色が違う。     ここバリは、 ・気候が過ごしやすい。(雨季も雨が降るのは夜と朝) ・食事も美味しい。(僕的には、これが2番目の優先事項です) ・停電も少ない。(これ結構大事ですよ) ・物価も安い。(懐にやさしい) ・比較的に日本から近い。(ガルーダで1フライト7時間) ・治安良し、安心安全。(でも、日本よりは、油断できないですよ。あくまでも海外基準でね) 生活面で言うに事欠く事があまりない過ごしやすいところです。 肝心要のダイビングでも ・水温が温かい。(これが僕の最優先事項です) ・ダイビングが面白い。(魚種&魚影共に多く、マンタ&マンボウなど大物も世界中のプロ&アマの水中カメラマンが集まるほどのマクロ天国もある)     日本を離れ、海外で生活する足掛かりにバリでダイビングインストラクター。 ついでに英語や現地の言葉なんかしゃべれるようになってマルチリンガルへ!   ブルーシーズン・バリのホームページ ブルーシーズン・バリ GoPro ホームページ     コースのまとめ:開催日 IDCスタッフ・インストラクターコース:8月4日スタート ※OWSI、MSDTが対象のインストラクターアップグレードコースです。   IDC 28日間(インストラクター開発コース):8月7日スタート ※プレIDC、IDC、IE、MSDT準備コースが含まれるお得なパッケージプランです。 ...

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04 Jul ダイビングの達人

 中世浮力って極めようと思うと実は、結構奥が深い。 状況に合わせて呼吸のリズムと肺の空気量を調整。 無駄なく楽な呼吸ができる分だけ、BCDの浮力に頼る。 上下の移動は、基本的に肺の浮力。 キックは、ゆっくり大きく体の動きは、最小限。 フィンキックの推進力は、最大限。 余計な水の抵抗を受けないように器材は、コンパクトにまとめ腕は、前か後ろで組んでおく。 さかさまにホバーリングすると自分の吐いた息が、BCに引かかりながら上がっていきます。この時、その分だけ浮力が増すってことです。BCの浮力は、調節せずにその分呼吸を変えて水底から離れないようにするトレーニングの写真です。状況に合わせて呼吸を変える。呼吸に負荷があるなら楽に呼吸ができる分だけBCの浮力を調節するです。     それにしてもパダンバイのコンディションかなりいいです。 透視度20mオーバーです。    

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20 Jun ダイブマスター候補生珠央ちゃん情報

皆様こんにちは。お久しぶりです。TOMOKOです。 バリ島は3月9日のニュピ※も終わり、今日もいいお天気です。 もうそろそろ雨季も終わりですかね。 ※ バリヒンズー教の新年「静寂の日」と言われています。 「火や電気を使わない」、「外出しない」、「仕事をしない」、「食事をしない」と定められ、 欲望や願いを捨て、静寂な時の中で悪霊が去るのを瞑想して待ちます。 ニュピの前日はオゴオゴのパレード! 巨大な張りぼてが街中を練り歩きます。 さてさて、話がそれてしまいましたが DM候補生の珠央ちゃんですが、講習のアシスタントをしたり ガイディングの授業でトランベンやパダンバイなどへ行き 毎日元気に過ごしておりますよ。 昨日はわたしとスーパーへ行きまして、その後どローカルなワルンでご飯です。 バリ島へ来て結構経っているのに ハーディーズもワルン・ジャワもまだ行っていないと言うので 強制的に連れて行きました。笑 若いこともあり、まだまだ食べ盛り! ものすごい食べるのです。この子。 そんな方にはワルン・ジャワは強い見方! 値段の安さに珠央ちゃんもびっくりしていました。 野菜も取れるし、24時間営業だし、お腹が空いたらいつでも行ってください! そして、たくさん食べる人達の強い味方! 千円程度で焼肉食べ放題がサヌールにはあるので、そこにも近々連れて行かなければ・・・ 余裕で元を取れそうな珠央ちゃんでございます。 では、また! Tomoko PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com

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