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ダイビング_バリ

06 Apr 【2026年最新】バリ ダイビングショップ 比較|失敗しない選び方とおすすめ

【2026年版】バリ ダイビングショップ比較|失敗しない選び方とおすすめ バリ島でダイビングをしたいけど、 「どのショップを選べばいいの?」と迷っていませんか? 実は、ダイビングショップ選びで満足度は大きく変わります。 安いけど安全は大丈夫? 日本語は通じる? 初心者でも安心? この記事では、バリのダイビングショップを比較しながら、 失敗しない選び方とおすすめショップをご紹介します。 バリのダイビングショップの種類 ① 日系ショップ 日本語対応で安心 サポートが丁寧 料金はやや高め ② 欧米系ショップ 国際的で自由度が高い 英語対応が基本 中〜高価格帯 ③ ローカルショップ 料金が安い クオリティにばらつきあり 初心者にはやや不安 ブルーシーズン・バリの早見表 項目 ブルーシーズン・バリ 日本語対応 ◎ 常駐日本人スタッフ&日本語対応インストラクター 安全管理 ◎ 国際基準+独自基準 初心者対応 ◎ 非常に丁寧 料金 ◎ ...

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16 Aug ペニダ島のマンタポイントでマンタと一緒にダイビング

マンタと一緒にダイビングすることは、ほぼすべてのスキューバダイバーの夢です。 この雄大な生き物は、水中を軽やかに滑るように泳ぎ、思わず見とれてしまうほどです。 バリ島はマンタを一目見るのに最適な場所の一つであり、特にヌサ・ペニダ島周辺の 海域でその姿を観察できます。   マンタ・レイ ダイバーが遭遇するであろう数多くの海洋生物の中でも、マンタはおそらく深海で最も優雅で、 謎めいて、優雅な生き物でしょう。まるでほとんど苦労せずに水中を飛ぶ姿は、 見る者を魅了するほどです。 マンタには、ナンヨウマンタとオニイトマキエイの2種類があります。 ナンヨウマンタは英名ではReef Manta Reyと呼び、名前の通りサンゴ礁のある海域に生息するため、 沿岸部に生息するマンタです。一般的に小型で、個体数も多く、バリ島やヌサペニダ島の海域では、 ナンヨウマンタが頻繁に目撃されます。 オニイトマキエイ、英名ではGiant Ocean Manta Rayは、ナンヨウマンタの近縁種で、 ナンヨウマンタよりもかなり大型です。回遊性があり、交尾、採餌、その他の活動のために 外洋へ出ます。深海を長距離移動する必要があるため、体が大きいのも当然です。   マンタポイント、ヌサペニダ ダイビングでこの驚異的な生き物たちを目撃したい方は、ヌサ・ペニダのマンタ・ポイントで 予約できます!マンタ・ポイントは、ナンヨウマンタによく出会えることで有名な ダイビングスポットです。ナンヨウマンタは、サンゴ礁にクリーニングステーションが 数多く設置されており、そこに長く滞在するため、ここに集まります。 マンタ・ポイントでは、最大20匹ものナンヨウマンタが頭上を滑空する様子を目にすることができます。 これは、すべてのダイバーが体験すべき、まさに素晴らしい体験です! 雄大なマンタと一緒にダイビングする準備はできていますか? マンタは、まさに行く価値のあるダイビング体験です。実際、この素晴らしい海洋生物と 一緒に泳ぐチャンスを得るためにダイビングを始めるダイバーは数多くいます。 ブルーシーズン・バリのPADI認定スキューバダイバーと一緒に、マンタポイントへの ダイビングツアーをご予約ください!

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インドネシア

31 Jan バリ島でのインターン生活 – RIKのライフレコード

皆さん、こんにちは! オランダから来た学生のRikです。現在、Blue Season Baliでインターンをしています。 これから5ヶ月間、バリ島での生活やインターンマネージャーとしての経験を シェアしていきたいと思います! 実は、ダイビングもマネジメントも全くの未経験でこのインターンをスタートしました。 初めて海の世界を探検し始めたときは、知らないことばかりで本当に驚きの連続でした。 新しい国、新しい会社、そして新しい世界に飛び込むのは、20歳の僕にとっては とても刺激的で、正直なところ少し圧倒される気持ちもありました。 「これから5ヶ月間、ここで暮らして、この人たちと一緒に働くんだ」と 実感するまで、少し時間がかかりました。オランダの寒い冬に慣れている 僕にとって、バリの暑さはまさに未知の世界。 これは単なるバカンスではなく、ダイビングやマネジメント、 そして会社のことだけでなく、”人生”そのものを学ぶ経験になると 感じています。 まだまだ新しい環境に慣れようとしている最中ですが、Blue Season Baliの スタッフはみんな親切で、とても温かく迎え入れてくれました。 異文化に溶け込む手助けをしてくれるので、とても心強いです。 さらにラッキーなことに、滞在先には同じオランダ出身の仲間もいて、 “バリライフ”にスムーズに馴染むことができました。 今ではすっかりこの生活にも慣れ、これからの数ヶ月がとても楽しみに なってきました。自分自身を成長させ、多くのことを学びながら、 この経験を思いっきり楽しみたいと思います!

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メッセージアプリ

08 Nov インドネシアではWhatsApp(ワッツアップ)が便利

メッセージのアプリで、日本では「LINE(ライン)」がよく使われていますが、海外ではWhatsApp(ワッツアップ)が主流で、こちらインドネシアでもスマホを持っている方なら必ずと言っていいほど、WhatsAppを利用しているので、バリ島旅行が決まったら、WhatsAppをインストールすることをお奨めします。 もちろんブルーシーズン・バリの予約係とのやり取りもWhatsAppで利用可能です。 特徴としては チャットや通話が無料 チャットやビデオ通話が可能 動画やドキュメントなどの送受信が可能 スマホでもWebでも利用可 ビジネス版アプリもある といった感じなので、とくにLINEと変わらないのですが、違う点としては、 「友達追加は電話番号を電話帳に登録するだけ」 相手の電話番号をスマホの電話帳に登録し、自分と相手がWhatsAppを利用していれば、電話帳からWhatsApp経由で電話をかけられるという仕組みです。 日本よりもバリ島は、Free Wi-Fiが多いので、カフェに入ってWi-Fi繋いで連絡するって事が簡単にできます。 帰国後も、バリ島で仲良くなったローカルの友達とWhatsAppでメッセージのやり取りできますよ。 まだアプリを持っておられない方は、こちらよりダウンロードしてください。 もちらろんiPhone, Androidの両方で対応しています。 ブルーシーズン・バリへWhatsAppを利用してのお問合せはこちらからどうぞ。 皆さまのお問合せをお待ちしております。  

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17 May 大変ごぶさたしております。

このコロナ禍中、ずっとブログをお休みしていて申し訳ありません。 皆さんは、このコロナ禍の間、お変わりありませんでしたでしょうか? ブルーシーズン・バリは、なんとかこのコロナ禍も、スタッフ達ががんばってくれて、細々ですが営業しておりました。そしてようやくインドネシアも少し緩和され、観光でバリ島に来ていただく事が出来るようになったので、このゴールデンウィークは、なんと2年ぶりに日本からお客様に来ていただく事ができました。 今までは、インドネシア国内にお住まいのお客様には来ていただいておりましたが、国外からとなると、ようやくという思いでした。 とはいえ、コロナ禍以前の賑わいまではまだまだですので、なんとかこの夏には、大勢のお客様に再び来ていただけないか、2年ぶりにマンボウと遭遇していただき、感動していただけないかと願うばかりです。 ということで、2022年5月時点のバリへの入国はどのように出来るのかの情報を、お知らせしたいと思います。 【インドネシア、バリ島入国の際】 ワクチン接種済み証明書(英文)最低2回の接種、日本国デジタル庁の新型コロナワクチン接種証明書アプリは、インドネシアでも対応可能のようです。 48時間前までのPCR陰性証明書(英文) 保険証、もしくは海外旅行傷害保険のコピー(万が一コロナに感染してしまった場合の事も考え、インドネシアの医療費は特に観光客の場合は高いですので、強く加入をお奨めします。) インドネシアの健康証明アプリ「PeduliLidungi」をダウンロードして登録をしてください。https://lifenesia.com/?p=24860 こちらのサイトはアプリ登録方法の参考ページになります。尚、バリ島内の大型ショッピングモールでは、このアプリを使用してチェックインするシステムになっています。 往復の航空券 滞在先の住所 (ホテルの指定はありません。) デンパサール空港到着後に、VOA(ビザ オン アライバル)の購入専用カウンターにて1名につき500,000ルピアを支払って購入します。(最長60日可能、しかし30日になる前に入国管理局にて延長手続きが必要) ※バリ島到着時のPCR検査やホテル隔離はありませんが、入国時の検温で発熱がある場合は、PCRの検査対象となります。 【インドネシア、バリ島出国の際】 72時間前までのPCRの陰性証明書(英文)接種はクリニックや病院で比較的簡単にできます。 ワクチン接種済み証明書(英文) ただインドネシアは、コロコロと代わるので、バリへ行こうと思い立ったら、まずは旅行会社や航空会社へ聞いてください。もちろんブルーシーズン・バリへご連絡いただいても大丈夫です。 ひょっとしたら、上記よりももっと緩和されているかもです(強く願います) まだまだ入国の為のハードルはあり、以前のように簡単にバリ島へお越しいただく事は出来ないのですが、まだ完全収束ではないですが、なんとかここまで乗り越えて来たバリ島の姿、大きな問題にも屈せずがんばったバリの人々の姿を、皆さんに早く見て頂きたいと思います。皆さまのお越しをお待ちしております。

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marine life

30 Jun 自宅でも海洋環境が保護できる9つの方法

海の青さ、海の静けさ、そして海の生き物と一緒に潜るのは素晴らしい、とかはダイビング後に多くの人が最も一般的に言う言葉です。 現在のあなたにとって、海への憧れはかつてないほど強いと思います。 しかし、残念なことに、新型コロナの影響で家にいる事が多いと思います。 それは少し無力であるか、少し退屈でさえあるかもしれません。 もし皆さんは、私たちと同じ海に関心があれば、おそらく今は少し喜楽な気分になるになる事もあるのではないでしょうか?! なぜなら、人間の活動の減少と共に、不要な消費や旅に出るチャンスが減少するという意味であり、同時に生産と生活における環境(特に海)の汚染が減少していきます。 海洋生態系が自らを修復する機会だと思います。 ダイバーとして、私たちは一時的に海に戻ることができません。 そして現時点で、私たちは家にいることにより、海洋持続に可能な開発、生態系が健全に回復するのをサポートしていることになるのです。 どうやってするの?と疑問に思うかもしれません。 海の運命を変えて、持続発展を維持するのは難しいことではなく、わずかな行動だけで行けます。私たちが室内で過ごす時間を無駄しないように、このきっかけをみんなで力を合わせ、生きている巨大な青い地球を守りましょう。 これを達成するのにいくつかの簡単なアクションだけで海を救うのに役立ちます。   インターネットを使用する。 主要なビデオサイトを通じて、海や水中の関連ドキュメンタリーを簡単に見つけることができます。ドラマに夢中になる代わりに、チャンネルを切り替えて別の方法で自然を感じで下さい。 関連する動画で、地球温暖化によるサンゴの白化について説明したり、人類にとって健全な海とサンゴ礁の保護をすることの重要性を伝えたり、海洋ゴミのもとが体系的に調査したりして、それが実現可能であることソリューションを示します。   関連するソーシャルメディアをフォローする。 今、私たちはいつもより多い時間、ソーシャルメディアを積極的に利用することが当然となり、そこで海に関心を持って多くのアカウントに注意を払って、フォローしてみませんか? Facebook、Twitter、Instagramなどのソーシャルメディアを通じて、PADIなどの組織のパブリックアカウントですばやく見つけることができます。 そして、ダイビング、​​海洋環境保護、その他の最新情報もすぐ入手できます。   「環境に優しい」洗剤を使用しましょう。 洗濯するときは、使用する洗剤が海を汚染しないかとご確認ください。 環境に優しい天然成分の製品を選ぶとよい良いと思いますよ。   プラスチック包装の使用を減そう! (既にバリ島に実施されています) スーパーに行くとき、使い捨てのビニール袋を避けるために、常に再利用可能なバッグを持参してください。 同時に、避けられないプラスチック包装に対してリサイクルできるようにきちんと分類をお願いします。 居住地の分類ルールを確認し、少し時間をとってごみを分類しましょう。 (随分前からバリ州政府が、すでにビニール袋の利用を禁止しています)   持っているものを再利用する時が来た。 プラスチック容器の再利用が、海洋汚染が減少される方法の一つになります。 まだ、鉢植えの容器に改造することもなかなか良いアイデアになるかもしれません。ほんの少し土やいくつかの種だけで、ちょっとしたプランツの栽培が可能となります。   炭素排出量に注意を払い、エネルギー消費を減らす。 気候変動に従って海洋が影響をされるので、お家で使用する不要なエネルギーから注意を払いましょう。 まず、古い電球を省エネ電球に交換したり、使用するお湯の量を減らしたり、エアコンからファンに変えるなど方法ができます。 ...

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drinking and diving

31 Oct 飲酒とダイビング

こんにちは!よしです。 旅行先ではダイビングと共にお酒を楽しみたい方も多いのではないでしょうか? バリ島でもビンタンビール(インドネシア産ローカルビール)やハッテン、プラーガなど地元産ワイン(ブドウはオーストラリア産)を気軽に楽しむことができます! ビンタンビール (Bintang beer) プラーガワイン (Plaga wine)   昔はダイビング前後の飲酒についてそれほど厳密な指導はなかったのですが、近年、ダイビング前の飲酒は減圧症発症のリスクを高めるという科学的データが明らかにされてから、ダイビング前日の多量の飲酒を控えるように指導が入ることになりました。 ダイビング前夜もお酒を楽しみたい方が多いと思いますが、たくさん飲むことはお勧めしません。ダイビングをする際にアルコールが体から抜けていることが必要です。これは体質によるものもありますので、お酒に弱い方は飲酒自体を控えるべきでしょう。 お酒を飲んで水泳をすると心臓発作を起こすリスクが高まります。水中では血中アルコール濃度が上がり、気分が悪くなったり、判断力も低下します。 また、お酒を飲んだ後は喉が渇きます。これはアルコールの摂取によって体内でのアルコール分解に水分を必要とするため、利尿作用が働き、脱水症状になるからです。脱水状態でダイビングすると、減圧症になるリスクが高まります。 ダイビング終了後、アルコールを摂取すると体内の窒素の排出が遅くなると言われているそうです。そのため、ダイビング後においてもアルコール類の大量摂取(飲みすぎ)は控えたほうが良いでしょう。 ダイビングの前後はお酒を控えるようにして、飲むとしてもたしなむ程度で終えておき、水などの水分補給を十分にして良く眠り、体調を万全に整えてから安全にダイビングしましょう! (Do not drink too much)

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19 May 海が好きな人なら必ず観ておきたいドキュメンタリー映画!

こんにちは!インストラクターのナオコです。 映画とかドラマよりドキュメンタリー映画が好きな私。。。 今日は、ダイバー・スキンダイバー・海好きなら観ておきたいドキュメンタリー映画を紹介します! 「ブループラネット」と 「ブループラネット2」 イギリスのBBCと、アメリカのディスカバリー・チャンネルが5年の歳月をかけて制作した海洋ドキュメンタリー。動物学者、植物学者、プロデューサー、と作家のサー・デイビッド・アッテンボローの朗々としたナレーションと比類なき自然の驚異に満ちあふれた、まったく異なる世界を訪れる特権を与えてくれる作品。 昨年には、ブループラネット2も上映されました。 撮影には、4年以上かかり、39カ国で125回の探検を行い、4000本以上のダイビングから6,000時間以上の水中ダイビング映像から制作されたドキュメンタリー。 「チェイシング・コーラル -消えゆくサンゴ礁」 Netflixオリジナルドキュメンタリー。オーストラリアのグレイトバリアリーフが地球温暖化などの気候変動により枯れ果てゆく姿をタイムラップスで記録しようというプロジェクト。サンゴが消滅していく衝撃の映像とともに、その問題に迫っていく。世界中のサンゴの減少問題をどうやって解決していくか考えさせます。 「シャークウォーター 神秘なる海の世界」 人々から恐れられるサメの真実の姿に迫ったドキュメンタリー。昨年、海で撮影中の事故で亡くなったロブ・スチュワートの最後の作品。子供の時にサメのパワフルな姿に魅せられて以来サメの研究を続けてきた彼が、世界各地の海に潜りサメの生態を美しい映像撮りあげた作品。海の生態系の中心であるサメが絶滅することの危険性を訴えかける。 今年の秋には、第2弾の 「シャークウォーター・エクスティンクション」が出るそうです。 「プラスチック・オーシャン」 世界各地の海洋が、大量のプラスチックごみで溢れかえっている。海洋汚染が動物、環境、そして我々人類に及ぼす知られざる影響を検証するドキュメンタリー映画。日常生活でどのくらいのプラスチック製品を使うか、それをどうやって減らすかという問題に迫っていくNetflixドキュメンタリー映画。 是非、観てみて下さいね! 他にもオススメのドキュメンタリーがあれば教えてください!

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01 Jan 新年明けましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。 昨年は格別のお引立てを賜り厚く御礼申し上げます。 昨年の大きな出来事と言えば、9/14よりアグン山が54年ぶりに活動を開始しだし、9/22にはレベル4までに達しましたが、10/29に一旦落ち着いたと思われたため、レベルも4から3に下がりましたが、再び11/27にレベルが4に戻り、現在もレベル4のままなのですが、お蔭様でありがたいことに、この年末年始も多くのお客様にお越しいただいております。 現在は、大きな噴火もなく水蒸気噴火を繰り返すのみで、比較的落ち着きを保っているため、このまま再び眠りについてくれることを祈るばかりです。 しかし嫌な出来事ばかりではなく、8月9月のマンボウシーズンでは、かなりの高確率でマンボウとの遭遇のチャンスもあり、多くのお客様にマンボウとの最高なひとときを味わっていただけたかと思いいます。今年も昨年以上に遭遇確立が上がること皆様もごっしょに願って下さいませ。 本年もスタッフ一同、皆様にご満足いただけるサービスを心がける所存でございますので、何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。 ブルーシーズン・バリ 豊間 若葉

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28 Aug ダイビングはスポーツ?

ダイビングってスポーツ? って物議が時々あがるんです。 でも、結局… その位置づけって、基本的には、皆それぞれの価値観の中で分類しているんじゃないでしょうか? ダイビングは、スポーツ! っていう人と ダイビングは、趣味! っていう人がほとんどで、少数派の中には、 ヒーリングとか、水中観光なんて考え方もありますね。 ダイビングはスポーツか?っていうと… ダイビングって体を使うアクティビティーだけど、散歩するより運動カロリー使わないからねぇ。 カロリー消費の理由は、水が冷たいからというのが主なようです。 痩せるのは、海水に伴う体の水分消費(浸透圧で、塩分濃度が高い方に水分が移動する)。 ちゃんと正しいダイビングをやっていればだけど… 前に、ラジオだったかな? ダイビング一本で400キロカロリー消費するとか言ってたっけなぁ。 魚!ぎょ!ぎょ! って思いましたよぉ。 400キロカロリーって大体10キロ歩くのに相当する量ですよ。 リラックスしたダイビングをしているならば、ちょっとカロリー使い過ぎなんじゃないかな? だから、僕の見解は、ダイビングは、スポーツと呼ぶには、 難しいです。散歩は、スポーツ?って聞いているのと同じ感覚だと思うんです。     ダイビングは趣味って考え方なんだけど、これが一般的なんじゃないかな? ウォーキングの延長線的な感じで、景色を眺めながら散歩時々カメラって感じでにているとおもいます。 自由に歩き回れる散歩みたいにダイビングもガイド無しでできれば一番なんだけどねぇ。 事故と迷子の心配さえなければいいのにねぇ。 そうすれば、ボートにダイブマスター少人数で間接監督。 ダイビング料金も人件費が浮く安くなるんだけどなぁ。 もっと、散歩みたいに気軽にできればいいのに… ちなみに僕にとってのダイビングは… 仕事…

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