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Surface Diving

07 Feb 正しい水面習慣と潜降、浮上

こんにちは!よしです。 意外と思われるかも知れませんが、スクーバダイビングの事故の大半が水面で起きていると言われています。 例えば、水面をスノーケリングで移動し、潜降ポイントにてスノーケルからレギュレーターに取り換える際、レギュレーターを確保できずに海水を誤飲して意識を喪失したという事例があったそうです。この場合、レギュレーターリカバリーとクリア、スノーケルとレギュレーター交換という2つの基本スキルを正しく行えばこの事故は防げたはずです。 レギュレーターは右側にありますから、まず右肩を下げるとレギュレーターのホースがぶら下がった状態となり、ホースと自分の体の間に空間ができます。そして右肩を下げた状態を保って右腕を手前から大きく旋回させて太ももを触り、後部のタンクを触ってそのまま右腕を水平に手前に移動してゆけば、右腕でホースを確保できます。ホースを手繰り寄せればセカンドステージをつかむことができます。次に顔を水面につけた状態でセカンドステージを口元までもってゆき、スノーケルを外してレギュレーターのマウスピースをくわえ、息を吹くかパージボタンを押してレギュレーター内の水をクリアすれば良いのです。 オープンウォーター講習で行った基本スキルですから、忘れてしまった方はもう一度テキストを読み返して復習しましょう。そしてスキルに心配があれば、プールや浅瀬で何度も練習してみて下さい。 さて、その他にもファンダイビング等でよく見かける正しくない習慣を以下にまとめてみました。 1 水面 (Surface) 本当によくありがちな正しくない水面習慣 シュノーケルを付けない。 →ファンダイビングなどで水面待機や水面移動が長くなると疲れたり、波酔いするダイバーが多くなるので、ガイドはなるべく水面にいる時間が短くなるように計画し、ボートキャプテンともコミュニケーションを取ります。そのためファンダイビングでシュノーケルを使う頻度が高くないことや顔の近くにぶら下がっているシュノーケルが煩わしく感じるなどの理由で付けないダイバーを見かけます。 もし波が高い、悪天候、同じダイブサイトにたくさんのボートが待機などの理由でボートのピックアップが遅れれば、シュノーケルを使用して水面でタンクのエアをセーブできますし、残圧を心配せず落ち着いて水面待機できます。 水面浮上後、すぐにマスク、シュノーケル&レギュレーターを外す。 →ファンダイビングが終わって水面に浮上し、BCDの浮力を確保するところまではほとんどのダイバーが心得ています。しかしながら、その後すぐにマスク、シュノーケル&レギュレーターを外しておしゃべりするダイバーをよく見かけます。海の水面は穏やかなことばかりで はありません。波が大きかったり、急に近くに現れたスピードボートの影響で突然大波が来たり、流れが速い場合など、しっかりと呼吸源を確保しておかないと海水を誤飲して溺れる可能性があります。普段から習慣づけておけば、それらのトラブルは回避できます。おしゃべりはボートの上に戻ってからにしましょう。 マスクを目の位置から外しておでこに付ける。 →マスクをおでこの位置に付けて水面にいると、波が来た時に簡単にマスクが頭から外れてしまいます。マスクは正しい位置に付けるか首からぶら下げてなくさないように配慮しましょう。 ボートダイビングのエキジットの際、ハシゴやロープに捕まる前にフリーの状態でフィンを外す。 →大勢でボートダイビングした際、エキジットを待つ間、ボートの近くで何も捕まらずにフリーの状態でフィンを外すダイバーを見かけます。せっかちなダイバーに多いのですが、フィンがない状態ではほとんど自力で泳ぎ進むのは難しいですから、万が一ボートから離れてしまった時にとても大変です。また、ダイバーがハシゴを登っているときは、次のダイバーはハシゴの下にいるべきではありません。足を滑らせて落ちてくる可能性もあります。一人ひとり安全確実にエキジットしましょう。   本当によくありがちな正しくない潜降 姿勢を水平にしたままBCDを排気しようとするが、空気が抜けずにもたつく。 →潜降時の姿勢はフィートファースト(足先)で直立姿勢が耳抜きしやすく、インフレーターホースからの排気もスムーズです。 耳抜きを忘れるもしくは耳抜きのタイミングが遅い。 →耳抜きはこまめに行いましょう。一般的に1メートル毎にと言われていますが、水面から約5メートル下くらいまでは、もっと細かいスパンで行ってもいいですよ。耳に不快感が生じてからでは、タイミングとしては遅いです。 無理やりなヘッドファースト潜降。 →一本目のチェックダイブの際、ウエイトが不足していて無理にヘッドファーストで強くフィンキックしながら潜ろうとするダイバーを見かけます。ヘッドファーストは慣れていないと耳抜きがしずらく、他のダイバーと同じスピードで潜降するのが難しくなります。潮流が速いドリフトダイビングなど、ヘッドファーストが必要なエントリー以外はフィートファーストでバディコンタクトを取りながら安全に潜降しましょう。ウエイトが足りなければ、ガイドかボートクルーから不足分を受け取りましょう。   本当によくありがちな正しくない浮上 浮上を始めるとき、BCDに空気を入れて急浮上。 →浮上を始める際に、インフレーターホースを持ち上げますが、これは浮上中にBCD内の空気が膨張して浮上速度が速くならないよう、いつでもスムーズに排気できるようにするためです。水面に到達したらインフレーターボタンを押して浮力を確保します。 安全停止後の浮上スピードが速い。 →安全停止後、5m付近から水面に到達するまでのスピードをゆっくりすることも減圧症を発症するリスクを抑える効果があるようです。急浮上することはできるだけ避けましょう。 これらの正しくない習慣は、5ポイント法を心得ておけば改善することができます。 5ポイント潜降、5ポイント浮上共に、それぞれのアクションの頭文字をとって世界中で次のように知られています。 5ポイント潜降   SORTED (ソルテッド) ...

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23 Aug バリのマンボウ

こんにちは!よしです。 バリ島では、毎年7月下旬から10月末の間にマンボウを見ることができ、世界中からダイバーがマンボウダイブを目的に来ています。マンボウはフグの仲間で、体長は2~4mとフグの仲間で最大になる種類です。 マンボウとは変わった名前ですが、その由来は諸説ありまして、「満方」、「円魚」が由来という説が有力です。満と円は円い、方と魚はボウが訛ったものと言われているそうです。円い魚というマンボウの特徴をそのまま表したようです。ちなみに、英語名は「Ocean Sun Fish」、英語の学名は「Molamola」、インドネシア名は「Ikan Matahari」でいずれも語源は同じです。                         マンボウ(英名:Sunfish)   マンボウは満月、新月の大潮の時に高確率で現れるとされています。なんだかとても神秘的な魚ですね。 普段どこに生息しているのかは未だ謎の部分が多く、生息水深を一定させず、表層から水深800m程度までの間を往復しているとの学術的見解があるようですが、バリ島近傍のポイントにおいては、7月末頃から深海から湧き上がってくる海流の影響で表層の水温が20℃以下に下がり、ダイビングの水深(0~30m程度)でも良く観察できます。その時期は10月末まで続き、ダイバーを楽しませてくれます。 このマンボウという魚、大きな体の割に繊細なところがあるそうで、ダイビングの際は5m以上離れる、ゆっくり近づく、触らない、フラッシュを焚かない、クリーニング中邪魔しない、マンボウの行く先を邪魔しない、マンボウの下を泳がないなどの決め事があります。食事は、クラゲ、イカ、エビ、カニ等の甲殻類を好んで食べ、捕食の際は、普段のゆっくりとした動作とは違って素早い動きになるのだそうです。 皆さんルールを守ってマンボウダイビングを楽しみましょう!

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バリ

05 Nov 最近のバリ島は···

こんにちは、ちあきです! 最近のサヌールは、しょっちゅう雨が降ります。 本来なら、バリ島は4月から10月は乾季なので雨はほとんど降らないはずですが、ここ2ヶ月は、頻繁に夜中から朝方にかけて雨が降っています。 雨季の11月から3月までは、雨が降っても不思議じゃないですが、 ここ最近の雨は異常気象なのでしょうか、、、、     日本も、今年は凄い猛暑にたくさんの台風と、 年々異常気象が深刻化しているようで、少しでも私たちにできる事は積極的にして、温暖化や異常気象を少しでも緩和できるよう心懸けましょう。 異常気象とかではなく、 私が雨女なのかしら。。。。。。

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31 Mar マリンダイビングフェア

2018年マリンダイビングフェアの、インドネシアブースへ、ブルーシーズン・バリも参加いたします。 マリンダイビングフェア 今年のマリンダイビングフェアーの開催は、4/6、4/7、4/8の3日間となります。 足を運んで頂いた折には、ぜひインドネシアブースも覗いてみてください。 さて、それに伴い、ブルーシーズン・バリでは、マリンダイビングフェア特別料金をご用意いたしました。 ご予約可能期間は、4月9日から4月30日までです。 5月1日以降からは、下記の料金ではご予約できませんので、ご了承願います。 1.  Cカード取得者のファンダイビング ファンダイブ・マンボウ&マンタダイビング3ダイブ:Rp 2,700,000, → Rp 2,295,000 ファンダイブ・トランベン沈潜ダイビング2ダイブ:Rp 1,650,000 →  Rp 1,400,000 2.ライセンスの無い方でも出来る体験ダイビング 体験ダイビング・トランベン2ダイブ:Rp 2,050,000 → Rp 1,750,000 体験ダイビング・パダンバイ2ダイブ:Rp 2,150,000 → Rp 1,850,000 3. 5歳のお子様から楽しめるシュノーケリング マンタが見れるかもシュノーケルツアー:Rp 1,350,000 → Rp 1,150,000 ご予約の際は、必ず「2018年マリンダイビングフェア特別価格」と記載して下さい。 記載の無い場合は、通常価格でのお申し込みとさせて頂きます。 また、他のスペシャル価格との併用は不可となりますので、ご了承願います。 尚、マリンダイビングフェアー当日は、ブルーシーズン・バリのアンケートにお答え頂いた方には、バリ島のナチュラル石鹸で有名な「Alam Zempol」のナチュラル石鹸と香りペーパーのセットを1日10名様までの方へ差し上げます。 今年のゴールデンウィークや夏のお休みのご予約に、ぜひともこのスペシャル価格をご利用下さい。 会場へ来られた方は、お目にかかれるのを楽しみにしております。

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14 Mar 2018年ニュピによる休業のお知らせ

3月17日(土)は、バリ・ヒンドゥー教の暦、サカ暦の新年にあたる日「ニュピ」となり、バリ島では静寂の日として静かに1日を過ごします。 観光客といえども、外出する事が出来ず、飛行機および船の離発着もありません。 よって、ブルーシーズン・バリは、以下のような営業となりますので、ご了承願います。 3月16日:14時までの営業 3月17日:終日休業 3月18日:朝7時半より通常営業 尚、上記期間内にメールでのお問い合わせやご予約を頂きましても、お返事が遅れてしまいますので、ご了承願います。 ご不便、ご迷惑をお掛けいたしますが、皆様のご理解の程、どうぞよろしくお願いいたします。  

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10 Oct ブルーシーズン・バリのプール

皆様、こんにちは。TOMOKOです。 バリ島はハイシーズンも落ち着き、今日はまった~りとブログを書いております。 アグン山の騒ぎもありますが、南部リゾートはまったく平穏そのまま。何の変化もないので、私の中ではすっかり忘れてしまっているほどです・・・ しかしながら、災害に備えることは重要ですよね。もし噴火が起こった場合、南部でも火山灰くらいは飛んでくることが予想される為、マスクや飲料水、緊急時の連絡先などは押さえておいた方がいいと思います。あとは、パニックにならない様に落ち着いて行動することが最重要ですね。学校とか会社でも年一くらいで避難訓練しているかと思います。 そして、ダイビングでも備えあれば憂いなし。同じ事が言えます。 PADIのOW講習では教科書やDVDを観てある程度の知識を頭に入れてから、限定水域ダイブといって、水泳用プール、または、海などの浅瀬のプールに似た環境で様々なスキルを練習し、海でダイビングをして限定水域で行ったことの応用をしていく行き、段階を踏んでトラブルの対処方法などを学んでいきます。 なので、しっかり講習で行った事が身に付いていれば、水面や水中でなんてことなく落ち着いて対処が出来るはずです。 知識開発 限定水域ダイブ 海洋実習   でも、この工程、かなり長いんですよ。やる事がたくさんあります。特にDVDと限定水域ダイブは長く、時間もかかります。1日で一気に限定水域ダイブを終わらそうとすると、かなり疲れますし、特にOW講習の生徒様たちは全員初心者で慣れない事の連続です。 バリ島では、どこのダイブショップも限定水域ダイブはプールを利用して行うと思いますが、ほとんどのダイブショップはプールを所有しておらず(日系ダイブショップは皆無)大きいダイブセンターのプールをレンタルしているので、ほとんどの場合は1日で何が何でも終わらせなければいけなくなりますが・・・ なんと、幸いな事に!! ブルーシーズン・バリではプールを所有している為、かなり融通が利き、2日に分けて学科と限定水域ダイブを行う事が出来ちゃうんです♪ 日数が限られているので基本的にどこのショップでもコースは詰込み式になってしまいがちですが、この限定水域ダイブを1日で終わらすのか、2日間に分けて行うのかで、体力消耗度や理解度、出来具合にも差が出ることでしょう。 というわけで、ぜひブルーシーズン・バリでオープンウォーターダイバー・コースを受講してみてはいかがでしょうか。 随時1名様から開催可能です。そして、各種スペシャルオファーも行っておりますよ☆   Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com  

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20 Aug お盆も一段落です

こんにちは、TOMOKOです。 皆さんお盆休みは何をしていましたか? ブルーシーズン・バリは今年も連日たくさんのお客様にお越し頂きました。 朝の様子はこんな感じでしたが、またいつもの様にお写真が撮れませんでした。すみません…泣 特に今年は春休みもそうでしたが、多くの大学生がたくさん来られました。 また、たくさんの方がコースを受講してくれました。 お盆はひと段落ですが、まだまだマンボウ・シーズン! というわけで、まだまだハイシーズンは続きます!!がんばっていきますよ~♪   Tomoko Akashi PADI #263099 tomoko@blueseasonbali.com    

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10 Jul ナイトロックス・スペシャルティ&ファンダイビングお得なパッケージ始めました!

ファンダイビングに、エンリッチド・エア・ナイトロックス・スペシャルティコースを追加したお得なパッケージです。 22%~40%のエンリッチド・エア(ナイトロックス)を使って、ダイビングテクニックをマスターします。充填の際にタンク内の窒素の割合を減らして、酸素の割合を増やしたタンクでダイビングすると、『減圧不要潜水時間』(ノンストップ・リミット)がグ~ンと長くなり、窒素にさらされる割合が少ないので減圧症のリスク軽減から医学界も推奨しています。   学科講習はEラーニングにて行うため、バリ島では少しの実技で取得可能。日中のファンダイビングでは、実際にナイトロックスタンクを使用してのダイビングが可能です。 ・ ファンダイブ・パダンバイ2ダイブ + ナイトロックスSP:Rp 3,100,000 ・ ファンダイブ・ヌサペニダ3ダイブ + ナイトロックスSP:Rp 4,000,000  通常価格よりもRp 700,000もお得なパッケージになります。 また、ブルーシーズン・バリでエンリッチド・エアSPコースを取得すると、ナイトロックスタンクの使用が無期限で無料となります。(ヌサペニダでのダイビングのみ、ナイトロックスタンクの用意が予約当日可能の場合に限る)   【料金に含まれるもの】 エンリッチド・エアSPコース Eラーニング費用、日本人インストラクターによる講習、南部エリアホテル送迎、ランチ、ドリンク、施設使用料、大判ビーチタオル、ポーター代、タンク、ウエイト、ファンダイブガイド、保険、ダイビングレンタル器材   尚、このパッケージをお申し込みの方は、ご予約金としてRp 1,300,000のお支払いをご予約日より前にお願いしております。ご予約金のお支払いについては、日本の銀行での振り込み(日本円での金額はお申し込みの際にお知らせします)もしくは、PAYPALを利用してクレジットカードでのお支払いが可能です。ご予約金のお支払い後にキャンセルをご希望の場合は、こちらのご予約金のご返金は不可となりますので、ご了承願います。但し、Eラーニングは引き続き別のPADIのダイブセンターにてご使用可能です。 Eラーニングの手続きには、受講者のお名前(ローマ字)、生年月日(西暦)そして、Eメールアドレスが必要となりますので、ご予約の際はこちらの情報をお知らせください。     ぜひ、この機会にエンリッチド・エアSPコースにチャレンジして下さい。今後のダイビングに大きく役立つこと間違いなしです!! お問い合わせはこちらから!

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06 Jul 新しいスタッフを紹介します!

なおこが、 ブルーシーズン・バリで働くことになりました。         現在は、トレーニング中でコントラクトは、8月からです。 彼女は、日本に住んだことがない日本人。 日本語を話しますが、敬語には自信がないそうです。           なおこは、2017年2月からダイブマスターのインターンを受けブルーシーズン・バリやってきました。 僕が、まだインターンマネージャーをしていた頃、なおこにとっての最初の2週間、一緒に潜らせていただきました。 彼女は、メキメキ上達してゆき、あっという間にダイブマスター!     来たばかりの時は、まだ若干立ち泳ぎだったあの子がこんなに成長して… うっうっうっ(泣) お父ちゃんうれしいぞぉ!って…ちょっとだけ思ったりして…           その後、インストラクターコースに参加することになり、 先月6月に見事合格!           すっかりブルーシーズン・バリっ子の”なおこ”ともども 今後ともよろしくお願いいたします。    

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01 Jul ダイブセンターの周り、花がいっぱい咲いてます。

最近、歩いているといろんなところに花が咲いているのが目ちます。 家の周りに咲いている花、 結構綺麗だから、思わず写真撮って名前調べちゃいました。       ・ フランジパニ 僕には、この花が、一番バリって感じがするんだけど…皆さんは、どうかな?       ・ ハイビスカス ハワイのイメージ強すぎですが、バリにもいっぱい咲いてます。       ・ ヘリコニア バリでよく見る花の一つですね。 大型の壺に活けたくなる花です。       ・ ブーゲンビリア ブーゲンビリアと聞く度に”たまの歌(さよなら人類)”を思い出す。 ブーゲンビリアの木の下で~♪僕はあの子を探すけどぉ~♪       ・ ソカ アジサイみたいだけど、違うらしい。でも、アジサイの景色が懐かしくなるなぁ。       ・ アデニウム バリを代表する花の一つだそうです。     花の写真撮るの面白い。 綺麗だし、枝っぷりのいいやつとか見つけるとちょっと嬉しい。 構図とるにもちょっとアングル変えただけで、かなり表情が変わって面白い。   ...

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