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18 Oct バリ島で家族と一緒にPADIダイビングライセンス取得!安心・安全の3日間コース

「家族でバリ島旅行、せっかくだからダイビングライセンスを取りたい!」そんなご家族におすすめなのが、ブルーシーズン・バリのPADIオープンウォーターコースです。 両親はすでに認定カードをお持ちで、次はお子様にもライセンスを取らせたい。そんなご要望に応えるため、バリ島で家族一緒に参加できるPADIダイビングライセンス取得コースをご用意しています。 🐠 バリ島で安心のPADIライセンス講習 ブルーシーズン・バリは、PADI最高ランクの5スターキャリアデベロップメントセンター。経験豊富なインストラクターが常駐し、世界基準のPADIプログラムを提供しています。 さらに、厳格な安全基準に沿って講習を行い、ダイビング保険加入済みなので、初めてお子様をダイビングに参加させるご家族も安心です。 「バリ島で子供にダイビングを体験させたい」「家族みんなでライセンスを取りたい」という願いを、安全に叶えられる環境が整っています。 🏊 自社プール完備!効率的に3日間でライセンス取得 ブルーシーズン・バリには専用プールがあり、快適に基礎練習ができます。 コースは現地で3日間: 1日目:自社プールでの限定水域トレーニング 2日目:バリ島の海(サヌール・パダンバイ・アメッドなど)で海洋実習(2ダイブ) 3日目:バリ島の海で海洋実習(2ダイブ) 学科はご出発前に自宅でEラーニングが可能。バリ島に到着後はすぐに実技に集中できるため、旅行の時間を有効に使えます。 🌴 バリ島の海で家族ダイビング体験 バリ島には多彩なダイビングスポットがあります。 初心者に最適な サヌール 色とりどりの魚が泳ぐ パダンバイ サンゴ礁が美しい アメッド 沈船ダイブが有名な トランベン お子様が少しずつ水中スキルを身につけ、ご両親と一緒に潜れるようになる過程は、家族にとってかけがえのない体験です。 ✅ ブルーシーズン・バリを選ぶ理由 PADI最高ランク【5スターキャリアデベロップメントセンター】 家族向けに安心のサポート体制 経験豊富なインストラクターによる少人数制講習 自社プールで快適に練習 学科はEラーニングで事前学習可能 厳格なPADI基準+ダイビング保険加入で安全第一 PADIが提携しているダイビング保険に加入 🎓 家族でバリ島ダイビングライセンスを! 「バリ島で子供にダイビングをさせたい」「家族でPADIオープンウォーターコースに挑戦したい」 そんなご家族の夢を、ブルーシーズン・バリがサポートします。安全に、効率的に、そして楽しく。 ...

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27 Sep バリ島で安心の体験ダイビング ― PADIディスカバースクーバダイビング

バリ島旅行で人気のアクティビティといえば、やはり 体験ダイビング。 ブルーシーズン・バリでは、国際的に認められた PADI(パディ)基準 に基づいた PADIディスカバースクーバダイビング プログラムを提供しています。 初めての方でも安心して参加できるように、安全性を最優先にした内容となっています。   プールで練習してから海へ ダイビングは初めてで不安…という方も大丈夫。 まずはサヌールにある自社プールで、インストラクターと一緒に水中での呼吸や器材の扱い方を練習します。 プールで基本を身につけてから海に出るため、安心して一歩踏み出せます。   バリ島のさまざまな海で体験ダイビング プールでの練習後は、コンディションに応じてバリ島の人気ダイビングエリアへご案内します。 トランベン:世界的に有名な沈船「USATリバティ号」 パダンバイ:白砂のビーチとカラフルな魚たち アメッド:静かで透明度の高い穏やかな海 サヌール:アクセスの良い近場のポイント どのポイントでも、色とりどりの熱帯魚や美しいサンゴ礁に囲まれた水中世界を体験できます。   少人数制で安心のサポート ブルーシーズン・バリの体験ダイビングは インストラクター1名につき最大2名まで。 少人数制で常に近くにインストラクターがいるため、安全第一でリラックスして楽しめます。   初めての方におすすめのプログラム PADIディスカバースクーバダイビング は、ライセンスを持っていない方でも参加できる安心のプログラム。 バリ島での特別な体験を、ぜひブルーシーズン・バリで体感してください。

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オープンウォーター

30 Aug 初心者からプロまで!バリ島で叶えるPADIダイビングキャリアガイド

バリ島でスキューバダイビングを始めると、すぐに「オープンウォーターダイバー」以上のレベルを目指したくなるはずです。一度、海の魅力とそこに暮らす素晴らしい生き物たちを体験すれば、もっと深く、もっと遠くへ潜りたくなるのは自然なこと。では、その次のステップは何でしょうか?オープンウォーターコースを修了すれば、あなたのダイビングの可能性は無限に広がります。 一歩ずつスキルアップ オープンウォーター修了後は、さまざまなPADIスペシャルティコースを受講可能です。将来プロダイバーを目指すなら、まずは「アドバンスド・オープンウォーター・ダイバーコース」がおすすめ。ディープダイビングや水中ナビゲーションなど、5種類のアドベンチャーダイブが含まれており、経験値を一気に高められます。ブルーシーズン・バリでは、制限なくスペシャルティを追加受講し、幅広いスキルを磨けます。 プロフェッショナルへの道 アドバンスド修了後は、「レスキュー・ダイバー・コース」へ。多くのダイバーが「最も楽しい」と口を揃えるこのコースでは、安全確保や緊急時対応など、実践的なスキルを身につけます。 レスキュー修了後は2つの道があります。 趣味として続け、最高ランクの「マスタースキューバダイバー」へ プロを目指し「PADIダイブマスター」へ   ダイブマスターからIDCへ プロを目指す場合、最初のステップは「PADIダイブマスターコース」です。ブルーシーズン・バリでは、1ヶ月・2ヶ月・4ヶ月のインターンシップで受講でき、安全で効果的なトレーニングを現場で経験できます。 ダイブマスター修了後は、いよいよ「PADIオープンウォーター・スキューバ・インストラクター(IDC)」へ。当店では15日間または28日間のインターンシップコースを用意しており、指導スキルの向上やチーム指導経験を積みながら、自信を持って教えられるインストラクターへと成長できます。 2025年11月24日開催!15日間IDCコース ブルーシーズン・バリでは、2025年11月24日より15日間のIDCコースを開催します。世界で通用するインストラクターを目指す方は、この機会に合わせてキャリア計画を立ててみませんか?私たちのチームが、あなたの夢の実現を全力でサポートします。

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シグナルフォート

01 Mar シグナルフォート / 水面マーカーブイ(SMB)の使い方

シグナルフォート / 水面マーカーブイ(SMB)の使い方 最近のPADIオープンウォーターダイバーコースでは、最初のダイビング講習からシグナルフォート / 水面マーカーブイ(SMB)の使い方を学ぶ機会が増えています。なぜなら、SMBはダイビング中の安全を確保するための重要なツールだからです。例えばバリ島であれば特に、流れの強いヌサペニダのドリフトダイブでは、必須のアイテムともいえます。 私自身、初めてSMBを使ったのはダイブマスターコースのときでしたが、そのときは正直なところ、かなり不安でした。足にラインが絡まり、逆さまに引っ張られて水面に浮上してしまうのではないかと心配だったのを覚えています。 しかし、正しい方法で使えば、安全かつスムーズにSMBを展開することができます。ここでは、SMBを使いこなすためのポイントを紹介します。 必要なもの シグナルフォート / 水面マーカーブイ(SMB)(種類は後述) リールまたはスプール(最低15mのラインが必要) フィンガースプールがおすすめですが、使いやすいものを選びましょう。 SMBに直接ついている細いラインは絡まりやすいため、専用のリールを使用すると安全です。 SMBの種類 現在、一般的に使われるSMBには大きく分けて2種類あります。 オープンボトムタイプ(開放式) ワンウェイバルブタイプ(逆流防止バルブ付き) 今回は、より一般的なオープンボトムタイプについて説明します。 オープンボトムSMBは、下部に開口部があり、そこから空気を入れて膨らませる仕組みです。特に「ノースピルデザイン(空気が漏れにくい構造)」のものは、水面で空気が抜けにくく、シグナルとしての役割をしっかり果たしてくれます。通常、SMBの底には金属製のOリング付きのナイロンロープがあり、これをダブルエンドクリップでリールに固定します。 SMBの正しい使い方 水深5m(安全停止の深度)まで浮上し、中性浮力をとる。 これが最も重要なステップです。 SMBを取り出し、軽く膨らませる。 レギュレーターの排気から少量の空気をSMBの開口部に入れます。 これにより、SMBが立ち上がり、扱いやすくなります。 方法: 頭を右に傾ける SMBを顔の左側に持つ 指で開口部を押さえ、吐いた空気をキャッチする リールを解放し、準備を整える。 リールのロックを解除し、スムーズにラインが出るようにする。 オルタナティブエアソースでSMBを膨らませる。 口元の高さでSMBの開口部を開き、オルタナティブエアソース(予備のレギュレーター)を使って空気を入れる。 ポイント: オルタナティブのマウスピースは水平に向けること。 垂直にするとフリーフロー(暴走)が発生する可能性がある。 充填時は、オルタナティブエアソースがSMBに絡まらないよう注意する。 SMBを水面に送り出す。 SMBが上昇する際に発生する浮力を抑えるために、息を吐きながらリリースする。 ...

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underwater breath

10 Feb ダイビング認定ゼロからプロまで – ダイビングの方法を選択

ダイビングを実際に始めてみると、自分が PADIオープン・ウォーター ・ダイバー以上の資格を ゲットしたいということに気づくかもしれません 。 一度海に入り、そこにある美しい生き物たちを目にしたら、もう止まりたくないことでしょう。 それでは何ができるでしょうか? オープン・ウォーター・ダイバー・コースを受講した後は、無限のチャンスがあなたにあります。 小さなステップ – 1歩ずつ オープン・ウォーター・ダイバー・コースを受講した後は、すでにいくつかのスペシャルティ・コースを 受講することができますが、(おそらく) プロのダイビング・キャリアに向けて一歩を 踏み出したい場合は、最初にアドバンスト・オープン・ウォーター・ダイバーコースを 受講することをお勧めします。 このコースには、ディープ・ダイバー・コースやアンダーウォーター・ナビゲーター・コースの紹介など、5 つのスペシャルティダイブがすでに含まれています 。もちろん、専門コースの数に制限はありません。ブルーシーズン・バリでは、思う存分ダイビング体験を積むことができます!   徐々にプロフェッショナルになっていきます! アドバンスト・オープン・ウォーターを終了すると、引き続きレスキュー・ダイバー・コースを 受講することができます。 ブルー シーズン・バリのダイバーのほとんどは、現実のシナリオを実践することで、すべての 重要なテクニックを学ぶことができるため、このコースがとても楽しいコースだと 言っています 。 (心配しなくても大丈夫ですよ。すべてシミュレーションされていて、安全にコース受講ができます)。   選択肢は 2 つあります – 皆さんが選びます! レスキュー・ダイバー・コースを修了すると、プロのダイバーになるために、またはアマチュアのダイバーで あり続けるための基本をすべて完了したことになります。 プロとしてのダイビングのキャリアに向けて一歩を踏み出し、ダイブマスターになるか、 この先もファンダイビングを続けていくために、マスター・スキューバ・ダイバーに グレードアップするかは、皆さんの選択です。 ...

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オープンウォーターダイバーコース

02 Dec PADIオープン・ウォーター・ダイバーになろう‼

皆さんご存じですか? 地球は70%もの広さを海で覆われています。 よって陸は地球上でたったの30%しかないということで、せっかくこの地球に生まれたので、海を知らずしてというのはもったいないと思うので、皆さんにダイバーになって頂きたく、PADI Cカードを取得すべき 10 の理由をご紹介したいと思います。 1. 視野を広げよう! 今までにテレビやYouTubeなので、素晴らしい水中世界の映像をご覧になられた事はありますか? ぜひ、あなたが素晴らしい海をでダイビングしている姿を想像してみてください! オープン ウォーター ダイバーになると、水深 18 mまで潜ることができ、大小様々な海洋生物と一緒に及び、時にはアドベンチャー気分で沈船を眺めたりなどの機会が増えることを意味します。 2. バディと一緒に監視なしでのダイビング あなたがPADIオープンウォーターダイバーであれば、同じレベルもしくは、それ以上の仲間と一緒にダイビングすることができます。インストラクターからの監督が無くてもダイビングが可能になります。あなたの友人や家族もPADIのCカード認定を受けていれば、周りの仲間と簡単にダイビングに行くことができます。 ただし、ダイビングする場所は、ちゃんと海況や水中の様子などを熟知している必要がありますが。 もちろん不安な方は、例えばバリ島なら、ブルーシーズン・バリのようなダイブショップのガイドさんとダイビングする方がより安全ですね。 3. ダイビングの専門知識を高める ダイビング器材の準備や、水中で浮きも沈みもしない浮力制御(中性浮力)、水中での呼吸の仕方、安全にダイビングする為のルールやアクシデントが起こった際の問題解決策、ダイビング計画など、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースは、深い知識と幅広い実践的能力を提供しています。 これらすべての知識は、今後、ダイビングを続けていく上での大事な基礎となります。 4. 興味のある事に特化したダイビング PADIオープン・ウォーター・ダイバーになった後、ただダイビングするだけでも良いですが、あなたの興味のある事に特化したダイビングが、PADI スペシャルティ コースから選択できます。水中写真撮影、魚の見分け方、レックダイビング、​​ディープダイビング、ドリフトダイビング、ナイトダイビング、ナビゲーションダイビングなどなど、色々なアクティビティと組み合わせることができます。 5. 私たちの海を助けよう ダイビングを始める事により、知らずと環境にも意識するようになります。私たちの海が危険にさらされていることを学ぶのに、もちろんダイバーである必要はありません。しかし、ダイバーだからこそできる水中からの海洋ゴミの回収を実施するため、知識とスキルを学ぶ事が可能になります。 https://youtu.be/n0n12vY_PXc こちらの動画をご覧ください。 AWARE Dive Against Debris スペシャルティ・コースを学べは、海に流入するゴミのおよそ70%が海底に沈んでいると推定されており、非常に大きな問題となっていますが、「Dive Against Debris」を通じて、私たちダイバーは海をきれいに、かつ健康に保つのに大きな役割を果たすことができるのです。 6. 世界中のダイビングスポットでのダイビングが可能に 冒頭でもお話ししましたが、海は陸よりも広いです。世界にはあらゆるダイビングスポットが点在します。 PADIオープン・ウォーター・ダイバーになることにより、世界中どこでもダイビングが可能になります。しかし、場所によってはPADIオープン・ウォーター・ダイバーではダイビング不可のスポットもあるでしょう。さらに上級のCカード日程が必要になるスポットもあるでしょう。しかし最初の一歩を踏み出さなければ、その先のすばらしい世界を見る事ができないのです。 ...

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USATリバティシップレック

25 Nov USATリバティ・レック・ダイブ – 行くべき5つの理由

トランベンにあるUSATリバティレックは世界中では有名な沈船で、世界でナンバー2のレックダイビングにランクされています。 レックダイビングは多くのダイバーに人気があり、レック ダイビングの入門として最適です。 暖かい海、優れた視界、沈船がビーチに近いことは、ダイビングに最適な条件です。 USAT リバティレックダイブには、経験豊富なダイバーであれば可能なスイムスルーがあります。もし初心者のダイバーであっても、豊富な海洋生物の住処であるため、この船沈船を楽しむことができます。 運が良ければ、ウミガメやカンムリブダイなどの大型の生物にも出会えるかもしれません! 沈船はかつてアメリカの貨物船でした。 「USAT」は、United States Army Transport の略で、1918 年にニュージャージー州で建造されました。この船は、第一次世界大戦から使用されており、第二次世界大戦中の 1942 年に日本の潜水艦によって魚雷攻撃を受けるまで使用されていました。攻撃後、船はトランベンの海岸に打ち上げられました。そして沈船はアメリカ人によって剥ぎ取られ、後に地元の人々によって略奪された後、浜辺に放置されました。しかし、1963 年の火山噴火により、船は浜辺から海へと押し出されました。 1. 世界のトップ 10 ベスト ダイブ サイト 前述のしたように、USAT リバティ ダイビング サイトは、世界で 2 番目にダイビングに適した沈船としてランク付けされています。 USAT リバティレック ダイビングが、バリにある多くのダイビング センターによって、バリでの最高のダイビング サイトの 1 つと見なされているのも不思議ではありません。 2. あらゆるレベルのダイバーにとってエキサイティングなダイブサイト 初心者でも経験豊富なスキューバ ダイバーでも構いません。 ...

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nusa_penida_bali

15 Jul バリ島でのダイビング!環境にやさしいダイビングで注意したい点!

バリ島でのはじめてのダイビング。 海外でのダイビングなのでいろいろ不安なことも多いはず。 バリ島だからといて特別に禁止されている事はないが、世界中からダイバーが集まる島なので、日本では注意されなかったことでも、バリ島では注意されることってあると思うので、ご紹介していきます。 エコダイブにチャレンジ! 中性浮力は必須!  神々の住む島バリ島でのダイビング!   1.エコダイブにチャンレジ! エコダイブってご存知ですか?自然保護への配慮を行い、水中に与えるダメージを最小限にするダイビングなのですが、日本のダイバーさんは、ダイビンググローブを装着してダイビングされる方って多いですよね。 よって日本のダイビングサービスでもレンタルしてくれるショップさん、結構あると思います。 しかし、バリ島ではありません。 どうしてダイビンググローブって必要ですか?寒いから?手を怪我するのが怖いから? 理由はさまざまだと思います。 しかしバリ島で寒さを理由に装着する必要はありませんよね。 環境問題にうるさい欧米人ダイバーさんは、グローブを着用してサンゴや岩、時には海洋生物を気にせず触る日本人ダイバーさんを白い目で見ていますよ。   2.中性浮力は必須! ダイビングといえば中性浮力。 Cカード取得の時から担当インストラクターさんから何度も耳にしてきたかと。 バリ島に限らずどこの海でも中性浮力は必須ですが、バリ島のポイントには、一面のサンゴ礁といったポイントも多いので、もし中性浮力がちゃんと取れないと、あなたがダイビングすることにより、多くの環境破壊となってしまいます。 そんなこと誰だってしなくないですよね。 砂地だからといって安易に着低するのも考え物です。 砂の中にいた水中生物の上に着低って事もあるかもです。 ダイビングは無重力を体感するリラクゼーションです。がんばって中性浮力を取って、サンゴ礁の上の浮遊を楽しんでみましょう!   3.神々の住む島バリ島でのダイビング! バリ島は神々の住む島とも言われ、バリ島各地にバリ・ヒンドゥーの寺院が点在しており、多くの人々もバリ・ヒンドゥーを信仰しています。 暦も特別な暦があり、各宗教行事はその暦を元に日程が決まります。 毎年3月から4月頃にあるバリ島の新年ニュピは有名なのですが、実は海のニュピもありまして、ニュピ・ラウットと呼ばれています。 毎年9月から10月頃にあり、この日はクルンクン県のペニダ、レンボンガン、チユニンガン島周辺では、海での活動がすべて禁止されているので、この日はこの3島周辺でのダイビングは、お休みとなります。 いかがでしたでしょうか? バリ島でのダイビングで注意したい点をご紹介してきましたが、海を愛するダイバーなので、もっと海にやさしくなって、神々の住むバリ島の海を楽しんで頂けるとうれしいです。 ブルーシーズン・バリでは、皆様のお越しをお待ちしております。

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how to overcome diving fear

15 May どうやって深海への恐怖が克服でき、ダイビングを試す方法

一部の人にとって、深海に対す恐怖は簡単に向き合うことができるわけではありません。なぜと言うとその恐怖さと言うものは人々によってが違うものだからです。私たちブルーシーズン・バリは、全てのお客様に対して初めてダイビングを試すときに、誰もが自分の恐れと懸念を持っていることを理解しています。 恐怖と不安は人間であることの自然な側面です。 恐れと不安は、リスクと不確実性に満ちた世界で私たちが生き残り、繁栄するのに役立つので、恥しいことはありません。 ただし、恐怖と言うものは人に弱くさせます。 そのせいで自分自身の成長や発展を制限される可能性があります。 この文章を読んでいるあなたは、既にその恐怖感を克服する覚悟をし、大胆な第一ステップを踏み出した示しです。 実は特定の恐怖対象に対して考え方を変えるだけで、簡単に戦い勝ことができますよ。 とても簡単ですので、一緒に見てみましょう。   自分の予想を管理するから始まりましょう。   予想を管理することは、困難な状況を克服するために、一番シンプルで、強力な方法です。 実際は、自分が危険な行動に巻き込まれることを避けるために毎日行っています。 これは、人間が自分を保護するための予防策です。 ただし、期待は必ずしも現実から生じるものではなく、自分の経験によって作られたものもあるのが注意してほしいです。 深海への恐怖は、考え過ぎる結果です。では、次の考えがあるのかどうかを見てみましょう。 足がプールや海の底につかない場合、頭を水面に維持することができなかったら、自分が溺れてしまうこと。 ブイや救命胴衣を着て海面に浮くことができますが、もし流れがあるとしたらどこかに流されてしまうこと。 持っている浮き具に手を離すと、すぐ水中に沈んでしまうこと。 足がけいれんを起こすと、適切に泳いぐことができず、溺れるかもしれません。 私たちブルーシーズン・バリは責任あるPADI CDC最高レベルのダイビングセンターとして、これらの状況を発生する可能性を否定しません。 しかし、それらの状況はダイバーが適切に訓練や事前準備しない場合にのみ起こり得る最悪のシナリオと思っています。 ダイビングは確かに危険性がゼロとは言えませんが、例え他の活動も(車の運転、旅行、または飛行機の搭乗)同じようなリスクもあります。これらの活動を実行するとき、なぜ私たちは大きな恐れを抱かないのですか。 それは人生経験、知識、常識、自分自身や他者への自信などの要因により、リスクに対する懸念が軽減されたのです。   深い水についてのより有用な予想は何ですか? ダイビングインストラクターやダイビングバディなど、信頼できるダイビングセンターであれば、深海でのダイビングはとても安全です。 ダイビングインストラクターの仕事は、全員を安全に保ち、ダイビングセッションに来られた全てのお客様が楽しくて美しい水中世界を体験できるようにすることです。 すべての問題には解決策があります。 ダイビングの科学技術は何十年にもわたって進化しています。 最初のダイバーが登場して以来、機器のデザインは大きく変化しました。 実に、人間は海に浮かぶこと! 海水は塩分が多いため、トレーニングプールよりも密度が高くなっています。 つまり、水中でそれほど苦労しない限り、楽に浮くことができます。 いつも予備を持つ。 すべての標準的なダイビング器材には、1つが故障した場合に備えて2つのレギュレーターが付属しています。 1人のバディとダイビングする場合(そしてする必要があります)、両方に合計2つのスペアがあります。 同時にすべてのレギュレータが誤動作する可能性は非常に低いです。 では例え2人のバディ、3人のバディ、4人のバディとダイビングしたら?それを想像してみてください。 ...

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sunfish diving

24 Apr バリ島にマンボウと安全にダイビングするための完全ガイド

マンボウはモラモラとも呼ばれ、海で最も優雅で神秘的な生き物の1つです。 弊社、ブルーシーズン・バリのロゴデザインもMola Molaのキャラクターてデザインされ、非常に人気があります。 マンボウは世界中のいくつかの場所で見つけることができますが、インドネシアでは、バリ島の本島と東にあるヌサペニダの間で熱帯の深い海で泳いでいます。 年間のほとんどの時間には、彼らはレクリエーションダイバーによって到達可能の深度よりもっと深いところにいます。ただし、7月から10月の間に、彼らは最寄りのサンゴ礁を「訪問」し、サンゴ礁の住民たちはクリーナーとしてマンヴの体を掃除します。   エコツーリズムの対象としてのマンボウ 年に一度の珍しい出来事を見るために、世界中のダイバーがバリ島に集まってきます。エコツーリズムを後押しし、壊れやすい生態系の周りの倫理的行動を奨励する取り組みにおいて、公式の行動規範が2012年に文化観光局によって発表されました。マンボウは現在エコツーリズムの対象であり、遵守しない人は深刻な罰に直面します。 これらのガイドラインは、バリのマンボウウとダイバーの両方に安全で生産的なダイビング体験を提供するために作成されました。それらは寄生虫からきれいにされる本能でサンゴ礁に浮上することを覚えておいてください。この活動はマンボウの健康にとって非常に重要です。   マンボウとダイビングする前の6つの注意事項  1.マンボウについて詳しく知っておく。 事前学習で知識の準備はスムーズにダイビング体験にとって不可欠です。マンボウウについてできる限り勉強してください。マンボウについて知るほど、そのような生き物を観るのが感謝します。何かすべきか、何かしてはいけないこと、そしてマンボウに何を期待していますかと考えておきなしょう。 私たちはマンボウに関する多くの記事を書きました。参照として使用する必要がある最良のもののいくつかです。 詳しくはhttps://www.baliocean.com/jp/へご覧ください。   2.ダンビングセンターを賢く選択します。 代理店、またダイビングセンターのウェブサイトにアクセスするとか、電話や問い合わせを行う前に、ウェブサイトの構造とコンテンツのプロフェショナルを確認してください。 安全性とエコツーリズムを非常に深刻であると考えるダイビングセンターは、ディテールを重視する傾向があり、お客様が何を期待するかを確実に知るために、情報ブログを頻繁に投稿します。   3.複数のダイビングを行うため、器材とスケジュールを準備します。 マンボウシーズンには、摂氏18度まで冷たい水中でダイビングする可能性があります。ほとんどの人は、厚手のダブルウェットスーツを着用します(5 mmの長いスーツとフード、または3 mmの長いスーツのそとにもう一枚の2 mmの短いスーツ重なる)。ご希望により標準装備をご用意いたします。 ダイビングコンピュータは、マンボウウが水面にいないときに、より深いダイビングを計画する必要がある場合にも役立ちます。マンボウウはまだレクリエーションの深さで見つけることができますが、 発見する機会を増やすために、数日にわたって複数のダイビングのスケジュールを立てる準備をしてください。 賢明なダイバーが言うように、私たちはマンボウを待つのであって、その逆ではないことを忘れないでください。私たちはゲストであり、彼らはホストです。不運な日があり、マンボウウを見つけられない場合は、常にこのことを念頭に置いています。   4.少人数でのダイビング 次回マンボウとのダイビングはブルーシーズン・バリを選択した場合、私たちは行動規範を遵守し、一度に4人のダイバーだけでマンボウウに接近します、何故と言うとマンボウウは恥ずかしい生き物です。この4人のグループにはダイビングガイドが含まれているため、一度に3人のゲストだけがマンボウに近づくことができます。 これは、3人以上の友達と一緒にMola Mola Dive Safariを予約できないという意味ではありません。最初の4人のグループはマンボウウに近づき、約5分間写真を撮り、次のグループに行くことができます。   5.マンボウにアプローチする方法 マンボウには、その視野内で一方向(正面または側面)からのみアプローチします。魚の後ろ、上、特に下から近づかないでください。レギュレターに出した泡は、掃除している魚とマンボウウの両方を驚かせ、自然な洗浄プロセスを妨げます。これは、長期的にはマンボウウに悪影響を及ぼす可能性があります。 水中で過度に大きな音を立ているのため、水中推進モーターの使用をご遠慮ください。 マンボウが泳いでいるときは、10メートルの距離を保つ必要があります。それはマンボウにとって周りの環境に意識しているからです。 ...

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